さてさてドイツW杯に向けて全出場国の登録メンバーが発表された訳ですが、色々サプライズやら何やらがありましたね。
で、今回は選ばれなかった有望な選手達をピックアップしたいと思います。
怪我で選ばれなかったプレイヤーは対象外です。ダイスラーとかビセンテとかね。
こんな企画ここでやらなくても雑誌とか有名サイトとかでやってそうですが、まぁ自己満足の為にやります。
23人選んで1つのチームを作りたいと思います。
とりあえず思いつくまま選手をピックアップ。
基準は日本代表に入れそうな選手です。
V・バルデス(スペイン バルセロナ)
フレイ(フランス フィオレンティーナ)
デュデク(ポーランド リバプール)
ゴメス(ブラジル PSV)
ロスト(ドイツ シャルケ04)
レベイエール(フランス リヨン)
オボモイエラ(ドイツ ブレーメン)
ベレッチ(ブラジル バルセロナ)
サネッティ(アルゼンチン インテル)
ダニエル・アウベス(ブラジル セビージャ)
パヌッチ(イタリア ローマ)
ラフィーニャ(ブラジル シャルケ04)
ヒンケル(ドイツ シュツットガルト)
アレックス(ブラジル PSV)
サムエル(アルゼンチン インテル)
キング(イングランド トテナム)
メクセス(フランス ローマ)
スキラチ(フランス モナコ)
アントン・ファーディナンド(イングランド ウェストハム)
オレゲール(スペイン バルセロナ)
イスマエル(フランス バイエルン)
アルビオル(スペイン バレンシア)
ボルドン(ブラジル シャルケ04)
ヴェアンス(ドイツ ドルトムント)
デデ(ブラジル ドルトムント)
ペルニーア(スペイン ヘタフェ)
コンチェスキ(イングランド ウエストハム)
エブラ(フランス ユナイテッド)
カプデビラ(スペイン デポル)
エルンスト(ドイツ シャルケ04)
バウマン(ドイツ ブレーメン)
デミチェリス(アルゼンチン バイエルン)
バラハ(スペイン バレンシア)
エルゲラ(スペイン マドリー)
フラミニ(フランス アーセナル)
ダービッツ(オランダ トテナム)
ブロッキ(イタリア フィオレンティーナ)
デヨング(オランダ HSV)
ペドレッティ(フランス リヨン)
ダクール(フランス ローマ)
タッキナルディ(イタリア ビジャレアル)
グティ(スペイン マドリー)
ラウール・ガルシア(スペイン オサスナ)
マレスカ(イタリア セビージャ)
パーカー(イングランド ニューカッスル)
セードルフ(オランダ ミラン)
ベロン(アルゼンチン インテル)
フィオーレ(イタリア フィオレンティーナ)
リベラーニ(イタリア ラツィオ)
ダレッサンドロ(アルゼンチン ポーツマス)
マルセリーニョ(ブラジル ヘルタベルリン)
リンコルン(ブラジル シャルケ04)
バチスタ(ブラジル マドリー)
アレックス(ブラジル フェネルバフチェ)
ミクー(フランス ブレーメン)
マンシーニ(ブラジル ローマ)
マルキオンニ(イタリア パルマ)
ショーン・ライト・フィリップス(イングランド チェルシー)
ムニティス(スペイン デポル)
ジュリ(フランス バルセロナ)
フライヤー(ドイツ レバークーゼン)
クァレスマ(ポルトガル ポルト)
セルジーニョ(ブラジル ミラン)
ピレス(フランス アーセナル)
ゴブ(フランス リヨン)
エスポージト(イタリア カリアリ)
フェルナンド・バイアーノ(ブラジル セルタ)
ディエゴ・ミリート(アルゼンチン サラゴサ)
エベルトン(ブラジル サラゴサ)
ディバイオ(イタリア モナコ)
ダレン・ベント(イングランド チャールトン)
アンディ・ジョンソン(イングランド クリスタルパレス)
デフォー(イングランド トテナム)
アネルカ(フランス フェネルバフチェ)
カッサーノ(イタリア マドリー)
ルカレッリ(イタリア リボルノ)
マカーイ(オランダ バイエルン)
クラニー(ドイツ シャルケ04)
モリエンテス(スペイン リバプール)
フンテラール(オランダ アヤックス)
自分で選んでおきながら、こんなにいるとは驚きです。
最初は23人もいるかな?とか思ってたんですが、余裕でいますね。むしろ絞り込みの方が大変な作業になりそうです。
ここに羅列した選手以外でも私が見落としてる素晴らしい才能を持った選手はまだまだいるだろうし。
そう考えると恐ろしいです。ド忘れしてる選手もいるだろうし。
さてさて23人に絞ります。
公平に各ポジション2人ずつぐらいで選びたいと思います。FWばっかり多くなっても「チーム」として機能しないからね。
あくまでも目標はドイツでカップを掲げれるチームを作る事です。
ではまずGK。
V・バルデス(スペイン バルセロナ)
フレイ(フランス フィオレンティーナ)
デュデク(ポーランド リバプール)
ゴメス(ブラジル PSV)
ロスト(ドイツ シャルケ04)
意外とGKは選出漏れはあまりいなかった。
各国3人ずつ登録するから、大物が外れる事もあまり無いしね。
デュデクの代表落ちは結構騒がれてましたけど、実際試合出てないし当然と言えば当然。
さてこの中ではバルデス君は文句無しでしょう。
贔屓眼抜きにこの中でも正GKになれると思います。
他の4人はそんなに変わらない気がしますけど、1人だけ選ぶならゴメスかなぁ。
続いてDF。
まずは右ラテラル。
レベイエール(フランス リヨン)
オボモイエラ(ドイツ ブレーメン)
ベレッチ(ブラジル バルセロナ)
サネッティ(アルゼンチン インテル)
ダニエル・アウベス(ブラジル セビージャ)
パヌッチ(イタリア ローマ)
ラフィーニャ(ブラジル シャルケ04)
ヒンケル(ドイツ シュツットガルト)
素晴らしいラインアップですね。
とりあえずサネッティは余裕で当確。
間違い無く世界でも五指に入る右サイドですからね。
尽きる事の無い運動量、強烈なキャプテンシー、止められないドリブル、鉄壁のディフェンス、比類なき経験、好不調の波が殆ど無い安定したパフォーマンス、鉄人の名に相応しいコンディショニング。
ベタ褒めですが、ホントにそんな選手です。
監督が10人いれば9人は選ぶ選手です。
で、その選ばない1人の監督ってのがペケルマンな訳ですが・・・。
いやある意味アリやとは思うよ、ペケルマンのやり方は。
自分の子飼いの選手だけでチームを構成する、ってやり方は短期決戦には向いてると思う。
だからサネッティにしてもサムエルにしても今回の落選に対して別に不満は無いし、ショックも無いでしょう。
スカローニ?ブルディッソ??どう見てもサネッティの方が上じゃないですか。
コロッチーニ?ミリート??比較するまでも無くサムエルが圧倒してます。
監督の哲学によって実力に関係無く選手は選ばれます。それがフットボールってスポーツです。
そしてそれは正解とか間違いとかは無いんです。
だからこそ今やってるような企画が成り立つんです(^^)
さて話がそれてしまいましたが、もう1人の右サイドですが、パヌッチで良いと思われ。
リッピとソリが合わず選ばれてないだけですからね。
相変わらずローマでのパフォーマンスも落ちてない様だし、ディフェンスラインなら全てこなせるし、非常に重宝する選手ですからね。
他ではドイツとブラジルが凄いですね。
オボモイエラ、ヒンケルといった実力者がフリードリッヒの壁を破れず落選してます。
クリンスマンはフリードリッヒの控えを招集せず、メッツェルダー、ラーム、シュナイダー、フリングスといった「右もこなせる」選手達で大会を乗り切ろうという腹づもりの様です。
マルチロールな選手の多さに敗れた、って感じですがそれでも彼等の実力に疑いはありません。
ブラジルのアウベス、ラフィーニャ、ベレッチの3人も大変素晴らしい選手達ですが、ここは単純にカフー、シシーニョとの比較で落選の憂き目にあってます。
実際カフー、シシーニョの方が良い感じですが、この3人が日本人なら加地はベンチ行きでしょう。
続いてセンターバックを。
ここからは4人選びたいのですが、
アレックス(ブラジル PSV)
サムエル(アルゼンチン インテル)
キング(イングランド トテナム)
メクセス(フランス ローマ)
スキラチ(フランス モナコ)
アントン・ファーディナンド(イングランド ウェストハム)
オレゲール(スペイン バルセロナ)
イスマエル(フランス バイエルン)
アルビオル(スペイン バレンシア)
ボルドン(ブラジル シャルケ04)
ヴェアンス(ドイツ ドルトムント)
大変なメンバーです。世界中の壁という壁が集まってます。
まずサムエルは議論の余地も無く当確。
アレックス、ボルドンのブラジル勢も間違い無いでしょう。
バイエルンでガッチリとレギュラーを掴み、ブレーメン時代からも含めてもここ数年安定しているイスマエル、モナコの支柱スキラチ、そして才能だけならこの中でもトップであろうメクセス、といった所がノーマルで落選しているフランス代表はそんなに凄いのか?っていうとそうでも無いのがまた不思議な所です。
ブームソンやシルベストルにそんなに圧倒的な凄さは感じませんが。
オレゲール、アルビオルと今季数段伸びたスペインの2人やキング、ファーディナンド弟は単純に分厚い国の壁を超えれませんでした。
特にイングランドはリオ、テリー、キャラガー、キャンベル、と世界に誇れるCBが4人もいちゃってますからね。
クリンスマンに見切りをつけられた感じのヴェアンスですが、不安定なドイツのディフェンスラインを考えると必要な戦力だと思うし、日本なら直ぐに宮本の代わりで出れます。
ラストは左ラテラル
デデ(ブラジル ドルトムント)
ペルニーア(スペイン ヘタフェ)
コンチェスキ(イングランド ウエストハム)
エブラ(フランス ユナイテッド)
カプデビラ(スペイン デポル)
ここは圧倒的にペルニーアがとりあえず当確。
リーガ屈指の左足の破壊力よりもA・ロペスの安定感やデルオルノの攻撃性が重視された結果です。
今季ハイパフォーマンスを見せたカプデビラを含め、層の厚さを見せたスペイン代表。
本大会でも期待出来るかもしれません。
もう1人は勢いを買ってコンチェスキでも長年の安定感を買ってデデでも前述のカプデビラでも良いですが、やはりエブラでしょう。
モナコ時代の彼のプレーは忘れられないし、来季ユナイテッドで爆発する事も間違い無いでしょう。
さて次は中盤です。
まずはセンターハーフ系から。
エルンスト(ドイツ シャルケ04)
バウマン(ドイツ ブレーメン)
デミチェリス(アルゼンチン バイエルン)
バラハ(スペイン バレンシア)
エルゲラ(スペイン マドリー)
フラミニ(フランス アーセナル)
ダービッツ(オランダ トテナム)
ブロッキ(イタリア フィオレンティーナ)
デヨング(オランダ HSV)
ペドレッティ(フランス リヨン)
ダクール(フランス ローマ)
タッキナルディ(イタリア ビジャレアル)
グティ(スペイン マドリー)
ラウール・ガルシア(スペイン オサスナ)
マレスカ(イタリア セビージャ)
パーカー(イングランド ニューカッスル)
セードルフ(オランダ ミラン)
ベロン(アルゼンチン インテル)
フィオーレ(イタリア フィオレンティーナ)
リベラーニ(イタリア ラツィオ)
なんちゅう豪華メンバー!!
それぞれタイプが違うと比較も難しいので、まずは守備的な潰し屋系から。
今季のバイエルンでのパフォーマンスを見るにつけ、デミチェリスの落選は最大のサプライズと言えるかもしれません。
ウォルコット選出以上のね。
これもペケルマンだからこそ成せる業か。
ダービッツはスパーズで輝きを取り戻したがファンバステンとは完全に合ってなく、逆にリッピと合ってそうなタッキナルディは復調を認めてもらえませんでした。
エルゲラはマドリーで監督に干された為に代表にも自然に縁遠くなってしまった最悪のパターン。
バウマンやエルンストはケールよりも遥かに良いパフォーマンスを披露していたが、クリンスマンの思考とは外れていたのか。
攻撃的なレジスタ系に目を向けると、最大のスターはベロン。
彼やセードルフは今季もミラノの地で輝きを放っていたが、例えバロンドールを取ったとしても招集される事は無いんじゃないかな、監督が代わらない限り。
それぐらい合ってない印象。
アヤックス、HSVでダイナモとして多大な活躍をしたマルチロールなデヨング、復活したグティ、マレスカ、パーカー、リベラーニ、フィオーレ、成長著しいR・ガルシア、実力が落ちないバラハ、と惜しい選手達はホントに惜しかった。
トップ下や1.5列目、FW色が強いMFとしては
ダレッサンドロ(アルゼンチン ポーツマス)
マルセリーニョ(ブラジル ヘルタベルリン)
リンコルン(ブラジル シャルケ04)
バチスタ(ブラジル マドリー)
アレックス(ブラジル フェネルバフチェ)
ミクー(フランス ブレーメン)
見事にブラジルです。
それ程に王国の選手層は厚い。
ヘルタでファンタジーを披露し続けるマルセリーニョやシャルケ、フェネルバフチェでそれぞれ絶対的な存在であるリンコルンとアレックス、そして「野獣」バチスタ、彼等をもってしても当落線上に入る事すら難しいのです。
最後にサイドで活きるウィンガー、サイドハーフ的な選手達を。
マンシーニ(ブラジル ローマ)
マルキオンニ(イタリア パルマ)
ショーン・ライト・フィリップス(イングランド チェルシー)
ムニティス(スペイン デポル)
ジュリ(フランス バルセロナ)
フライヤー(ドイツ レバークーゼン)
クァレスマ(ポルトガル ポルト)
セルジーニョ(ブラジル ミラン)
ピレス(フランス アーセナル)
ゴブ(フランス リヨン)
エスポージト(イタリア カリアリ)
ここでもブラジル勢は猛威を奮ってます。
ローマ躍進の原動力マンシーニやミランをギリギリの所で支えセリエでも屈指の左SBになったセルジーニョ。
彼等でも候補にすら入れません。
ピレスは監督と喧嘩したから入れませんが、クァレスマやSWP、ジュリの突破力、クロス、スピードは参加すれば大会屈指の存在になる事は保証されてる様なものなんですが。
いよいよ最後の最後はFWです。
フェルナンド・バイアーノ(ブラジル セルタ)
ディエゴ・ミリート(アルゼンチン サラゴサ)
エベルトン(ブラジル サラゴサ)
ディバイオ(イタリア モナコ)
ダレン・ベント(イングランド チャールトン)
アンディ・ジョンソン(イングランド クリスタルパレス)
デフォー(イングランド トテナム)
アネルカ(フランス フェネルバフチェ)
カッサーノ(イタリア マドリー)
ルカレッリ(イタリア リボルノ)
マカーイ(オランダ バイエルン)
クラニー(ドイツ シャルケ04)
モリエンテス(スペイン リバプール)
フンテラール(オランダ アヤックス)
最大の衝撃はマカーイの落選。
ニステルローイがいる以上は入っても先発は難しいけど、調子悪いと言われながらもバイエルンのチーム内得点王だし、総合ランキングでも4位。
ヘネゴールよりも使える存在である事は揺るぎない筈なんですが・・・。
オランダでは大爆発したフンテラールも選から漏れてしまいました。彼がいなかったらアヤックスは悲惨なシーズンを送っていたであろうから、他の国なら喉から手が出る程に欲しい存在。
クラニー、モリエンテス、ルカレッリも多くの国で看板FWになれます。
サラゴサで爆発したミリート、エベルトンのコンビ、マラガ、セルタの救世主であるバイアーノ、イングランド人で最多のゴールを挙げながらもプレミア出場すらないウォルコットに枠を奪われたベントなんかも選ばれてしかるべき選手達です。
さてさて23人の選手が出揃いました。
選出に漏れた選手達から更に選出するのがこんなに大変だとは。
もしW杯で日本が勝ち進んだとしても、この事実を忘れてはいけません。
世界との差はまだまだありすぎます。
それでは勝手に背番号付きで羅列してみたいと思います。
12 ゴメス
1 バルデス
2 パヌッチ
4 サネッティ
5 ボルドン
13 メクセス
19 サムエル
22 アレックス
3 ペルニーア
18 エブラ
6 デミチェリス
16 ダービッツ
14 ベロン
20 セードルフ
23 バチスタ
7 ピレス
8 ジュリ
11 マンシーニ
21 S=W・フィリップス
9 フンテラール
10 マカーイ
15 モリエンテス
17 エベルトン
いや〜、普通にベスト4も射程圏内のメンバーでしょ、コレは。
基本布陣はこんな感じで
バルデス
サネッティ ボルドン サムエル ペルニーア
デミチェリス
セードルフ ダービッツ
ジュリ ピレス
マカーイ
3センターが圧巻の構成力を誇れるでしょう。
セットプレーでも右ならボルドン、左ならペルニーア、とどちらでも直接狙えます。
ピレスやセードルフに蹴らせて合わせさせてもOK。
PKもマカーイ、ピレスがいるので無問題。
右をジュリがエグり、左はピレスが中に入るとダービッツ、ペルニーアが突破出来る構図。
デミチェリスがいるのでセードルフ、ボルドンもドンドン攻め上がれる。
オプションとしては中盤をベロン入れてフラットな4人にしてもおもしろいし、マンシーニ、SWP入れてウィングでゴリゴリ行っても良いし、バチスタ、モリエンテスで力勝負をしても良いし、エベルトンとフンテラールで掻き回しても良いし。
ってな具合に色んな戦い方が可能。
年齢も若手からベテランまで幅広いし。書く前に想像してた以上のドリームチームが出来ました。
日本の代わりに出場して欲しいです。
これにW杯に出場してない国の選手、例えばエトーとかギグスとかレコバとかリーセとかフレブとかを加えたら、更にとんでもなくなるね。
っていうか、この発想はもう既にクラブチームの発想であって、やっぱり全ての選手をカバー出来るクラブチームが代表よりもおもしろいのは当然、って結論に再度到りました。
監督と喧嘩したら移籍すりゃ良いし、弱いチーム(W杯で言えば国)に居ても実力があれば引き抜かれるし。
で、そんなチーム同士が戦う各国国内リーグもといCLがW杯よりレベルが高くなるのは至極当然の話ですわ。
っていうのを今回これやって、今再び気付いた。
前に今回のW杯はあんまり試合観ないだろう、ってのを書いたけど、スカパーは全試合録画放送らしく、前書いたよりもっと試合観る数が少なくなると思われ。
もしかしたら1試合も観ないかも・・・。
でもそれで後悔する事は無いでしょうね。所詮お祭り大会、金儲け大会ですから。
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