2007年8月14日 (火)

終止符を打つ為に

さていよいよWEFAランキング1位奪取!!の旅を最終局面でしょう。
これに向けて大量補強を敢行です。
ここ数年は全然補強してませんでしたからね。

なので金にモノを言わせて大物をゲットしまくりました。
まずGKが弱かったので、最強なヤシンを獲得。
あと右SBが常々人材難だったので、ここにサネッティ兄貴を補強。
更にクーマンだと心許なかったCBにもミランの永久欠番男バレージで補填。
中盤のエースにはジーコを据え、ウェアのパートナーにボクシッチを任命しました。

来る人があれば、去る人もある訳で・・・。
まずはリヨンからオファーがあったアンディ コールを放出。
買った時以上の移籍金をゲット出来たので御の字でした。
いままで貴重なゴールをありがとう。
続いてサネッティとのトレード要員としてヴィディッチを放出。
後は苦渋の選択でレフティーモンスター小倉、出番がある度に悩ませてくれたジョルケラ、限られた出番の中で結果を出していたクラーク、をそれぞれ放出。
これもサイクルという事で・・・・。

そんな訳で2013年シーズンのメンバーは以下の通り

25 ヤシン
24 イエロ
6  バレージ
8  サネッティ
18 ヤンクロフスキ
5  マテウス
10 ジーコ
29 S・ライト=フィリップス
14 オーフェルマルス
30 ウェア
32 ボクシッチ
1  シーマン
27 ロペス レカルテ
4  クーマン
15 ミハイロビッチ
3  ハイティンハ
13 M.ディアラ
12 ジョー コール
20 サリハミジッチ
21 ルイスエンリケ
11 ロマーリオ
9 クレスポ
17 クリスタンバル
2  ブッフバルト
16 シウビーニョ
19 ジウベルト シウバ
28 小野伸二
26 デラペーニャ
7  ショル
22 デニウソン
36 KAZU
33 ゲレーロ

こりゃあもう連戦連勝間違い無しなメンバーでしょ。
んで、メンバー見直して「何か左サイドバック物足りへんなぁ〜」と思ってたのですが、何故か判明しました。
ソリンさんを忘れてた!!!!
ソリンさんを忘れるなんて、もう・・・・。

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4年連続トレブルならず

リーグ、リーグカップ、CLのトレブルを3年連続して達成していた我がFC GOO.Nなのですが、今季はワザとCLで負けてみました。
UEFA杯を獲得しないと全制覇出来ないからね〜。
だから目標としていたWEFAランキング首位の座も未だに奪えないままです。
それでもリーグとリーグカップ、それからUEFA杯は優勝したんだけどなぁ。。。。

それでは恒例の個人成績をば・・・。

ウェア 22-2
クレスポ 10-1
ロマーリオ 5-1
SWフィリップス 4-6
アンディ コール 4-1
ルイスエンリケ 4-1
デニウソン 3-2
マテウス 2-0
サリハミジッチ 1-1
ジョー コール 1-0
オーフェルマルス 1-0
ショル 0-2
クーマン 0-2
ミハイロビッチ 0-1

ウェアがリーグ戦で2シーズン連続の得点王を獲得。

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2007年7月28日 (土)

3年連続トレブル!!!

WEFAランキング1位を目指してのマスターリーグの旅も終わりが近づいてきました。
だって3年連続トレブル達成ですよ。
現実の世界でこんなん達成しちゃった日にはもう・・・、って感じでしょ。

でもね、WEFAランキングでは1位になれず。
なんでやねん!!
順位を1つ上げただけですわ。

1位 ユーベ 107pts.
2位 ミラン 106pts.
3位 GOO.N 104pts.
4位 ユナイテッド 94pts.

首位まで僅か3ポイント差。
来季も今季と同様の成績を残せれば、間違いなく首位を奪えるでしょう。
うん、そう信じたい。

では恒例の個人成績です。

ウェア 19-0
クレスポ 11-1
ゲレーロ 6-1
A.コール 5-1
ロマーリオ 5-1
ルイスエンリケ 5-1
KAZU 3-0
SWフィリップス 2-4
マテウス 2-0
ショル 1-1
クーマン 1-1
ディアラ 1-0
クラーク 1-0
デラペーニャ 0-2
オーフェルマルス 0-2
ハイティンハ 0-1
ヤンクロフスキ 0-1
J.コール 0-1
L.レカルテ 0-1
サリハミジッチ 0-1

今季はウェアがゴールを量産してくれました。
なにせリーグ得点王ですからね。こんなん初めてですよ。

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リーガは勿論バルサで制覇

さ〜て、続きましてはリーガ・エスパニョーラです。
ここでのチーム選択は迷う筈もありません。
バルサ以外考えられませんからね。
でも、そのままのメンバーでやるのも遊びがないのでメンバーはイジってみました。
オリジナルメンバーはCLとリーガを制した栄光の05-06メンバー。
そのままやってもよかったんですが、これに06-07シーズンの新加入メンバーを加えてみました。
つまりは、ザンブロッタ、テュラム、グジョンセン、サビオラですわ。
ラーションやガブリを退団させなかったので、層は実際の06-07シーズンよりも厚くなりました。

んな訳でやってみました。
実際使ってて楽しかったよ。やっぱ好きなチームやからね。
それに「O-35」チームで戦い終えたばかりなのでそのギャップが激しかった。
エトーもメッシもガウショもスピード抜群やからね。
スピードがあるだけで、こんなに点取れるんや、と気付きました。

最終成績は26勝10分2敗、得点52失点18での優勝。
モチロン国王杯も制覇しましたよ。

1  バルデス
19 ザンブロッタ
4  マルケス 0-1
5  プジョル
12 ジオ
6  チャビ  2-5
20 デコ  2-1
9  エトー  18-2
11 ラーション  16-2
30 メッシ  2-4
10 ロナウジーニョ  5-3
25 ジョルケラ
2  ベレッチ
21 テュラム
23 オレゲール
16 シウビーニョ  0-1
15 エヂミウソン
17 ファンボメル  1-0
24 イニエスタ  0-1
7  サビオラ  9-2
8  ジュリ  1-1
14 エスケーロ  5-0
3  モッタ
18 ガブリ
31 ジオバニドスサントス  0-1
22 グジョンセン  0-1
13 マキシ ロペス  2-0


背番号は自分好みに1部変更しますた。
だってグジョンセンが7番でサビオラが22番でザンブロッタが11番なんてのは、1年経った今でも違和感ありますからね。
エトー、ラーション、サビオラがゴールを量産してくれました。
全員ハットトリックも記録したぐらいやったからね。

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2007年7月 4日 (水)

プレミアはO-35で制覇

さてさて「ウイイレ10」全攻略に向けて、次なるターゲットはプレミアです。
プレミアでは、リバポーもユナイテッドもガナーズも操りたい。
操りたいけど、今回も架空チームで望みます。
今回のコンセプトは「O-35」つまり35歳以上の選手だけで戦います。
ブンデスは若手で制しましたからね、その逆もやっとかないと。

んで、選手選び。
これは悩みましたね〜。
なにせ若手の時と違って、一時代を築いた名選手ばかりですからね。
取捨選択に相当悩みましたよ。
ノミネート時点で受けたトータルの印象としては、やはりGKが多いってのとスピードある選手がいない、って事ですね。
年齢がモロにポジションに反映されてました。
ウィンガーなんて1人もいなかったもん。
4-2-4もしくは3-3-4を基本布陣にしている私のウイイレチームとしては、これは痛い。
だってウィングフットボルが出来ない訳ですからね。
これは困りましたよ。
まぁ最終的には2冠達成しましたけどね。

とりあえず先に結果を書いておきます。
リーグ戦:26勝9分3敗、得点55失点13
なんと初の2試合を残しての戴冠でした。
いっつも最終節まで競ってたからね。これは凄い嬉しかった。
失点数、得失点差は勿論リーグトップ。
得点数もリーグ6位なんで、そんなに悪くない。

では個人成績
1  ペルッツィ(36)
3  マルディーニ(37) 1-0
8  デサイー(37)
2  カフー(35) 0-1
69 リザラズ(36) 0-1
28 コクー(35) 0-2
31 リトマネン(35) 4-1
21 R・デブール(35) 1-1
29 ペッソット(35)
10 ベルカンプ(36) 4-1
9  シアラー(35) 16-0
12 カニサレス(36)
4  グァルディオラ(35) 1-0
20 キエーザ(35) 2-4
22 F・デブール(35) 0-1
11 ミハイロビッチ(37) 0-1
25 タルナト(36) 1-0
7 エッフェンベルク(37) 3-2
32 エヂムンド(35) 2-1
19 シェリンガム(40) 8-3
18 ファンホーイドンク(36) 5-3
23 ディカーニオ(37) 7-3
5  コスタクルタ(40)
17 ナイベト(36)
16 センシーニ(39)
15 カルボーニ(41)
6  ジョルカエフ(38) 2-1
30 ザホビッチ(35) 1-2
14 シメオネ(35)
26 ソルド(38)
24 ボスフェルト(36) 0-2
13 スピード(36) 1-0

と、まぁこういう面子で戦いました。
「ウイイレ10」発売時は現役だったけど、今(06-07シーズン終了時点)では引退してる選手も結構いますね。
前述した様にサイドアタックには苦労しました。
なにせ適正があるのがデブール弟とキエーザぐらいですからね。
なので、彼等が好調で無い場合はCFを4枚並べたりしちゃいました。
現実ではありえませんが、ゲームなんで・・・。
んで、そんな布陣でも違いを見せつけたのがシアラー様。
チーム断トツ首位の16ゴールですからね。
1試合5ゴールなんてのもありました。
これは私自身初体験。
ウェアでもクレスポでもルーニーでもフンテラールでもロナウドでもFトーレスでもバティでも達成出来なかったのに、兄貴はやってのけましたよ。
流石です。

ちなみに候補に挙げながらも最終的にメンバーから外した選手としては、
パリュウカ
ケラー
レーマン
ファンデルサール
カーン
ラインケ
モリーナ
オスカル コルドバ
V・バイーア
ザーゴ
ガマラ
サウスゲイト
F・コウト
トゥガイ
ヴァンデルヘーゲ
ポール インス
ゼッテルベリ
ショル
ロマーリオ
といった面々がいます。
外したメンバー見ても前述した様にGKの多さ、FWの少なさが解ると思います。
ロマーリオやショルはマスターリーグで使ってるので、あえて外しました。
でもミハイロビッチは外せませんでした。
始める前は「ホントに勝てるのか?」とビビってたんで、FKアーティストを外す訳にはいかなかったのです。
まぁ意外に弱くなかったけどね。
ただ速さで抜けないのはキツかった。
サイドをドリブル突破してクロス!みたいなパターンは殆ど出来ませんでしたからね。
まぁ思い入れのあるメンバーばっかりなんで、使ってて楽しかったですよ。

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2007年6月10日 (日)

ブンデスに挑戦

さて、セリエも制したので次なる目標はブンデスリーガです。
ここでもやはり頭を悩ませたのはチーム選択。
スター揃いのバイエルンか!!
引退しちゃったダイスラーを操りたいなぁ。サリハミジッチやゼロベルト、リザラズとか好きな選手目白押しやし。
攻撃力抜群のブレーメンか!!
クラスニッチ&クローゼの2トップをミクーで操りたいぞ!!!
他にもシャルケやシュツットガルト、レバークーゼン、ドルトムントも捨て難い。
やはりブンデスも良いチーム一杯ありますなぁ。

んで、最終的に下した決断は「デュースブルク」。
この最下位チームを好きに改造してチャレンジする事にしました。
さて、移籍で好きな選手を掻き集めるにあたって、やはり何か制約をつけた方がおもしろい。
前回のカリアリでは隠し選手限定だったので、今回は「U-20」にしました。
20歳以下の選手ばかり集めてみようと。

んで、集めたメンバーと最終的な実績は以下の通り。
()の中は、この時の所属チームです。

GK
35 アキンフェエフ(ロシア代表)
1  ノイアー(シャルケ)

DF
2  ラフィーニャ(シャルケ)
37 ヴァンデンボーレ(アンデルレヒト)
4  セルヒオラモス(マドリー) 0-1
27 コンパニ(アンデルレヒト)
3  ガライ(ラシン)
33 アルビオル(バレンシア)
13 ジェラールピケ(ユナイテッド)
22 クリシー(アーセナル)
5  エマヌエルソン(アヤックス)

MF
15 セスク(アーセナル)
16 ガゴ(ボカ)
12 ミケル(ナイジェリア代表) 0-1
24 マティアスフェルナンデス(チリ代表) 0-2
6  ラウールガルシア(オサスナ) 0-2
10 アンデルソン(隠し) 1-0
24 マヌエル フェルナンデス(ベンフィカ) 2-0
20 グルキュフ(レンヌ) 1-0
21 D・シルバ(セルタ) 3-2

FW
7 ヘスースナバス(セビージャ) 0-2
25 アーロンレノン(トテナム) 1-0
19 メッシ(バルサ) 3-2
30 オフスアベイエ(隠し) 0-3
32 ウォルコット(アーセナル) 0-2
17 サロモンカルー(フェイエ) 2-1
31 バベル(アヤックス) 0-1
8  ルーニー(ユナイテッド) 11-0
11 ポドルスキ(ケルン) 6-2
29 ソルダード(マドリー) 6-0
18 ベンゼマ(リヨン) 5-1
9  ボジノフ(フィオレンティーナ) 1-0


このウイイレ10が出た当時の設定での20歳以下選手達なのですが、
もう既にU-20の代表選手というより、年代を問わず世界を代表する選手も何人かいますね。
メッシ、ルーニー、セスク、セルヒオラモス辺りが、そういう選手に分類されると思います。
なので、実際に操っていても彼等は楽でした。
ルーニーは貫禄の2桁得点やしね。
その反面、今季ブレイクしたノイアーや、まだまだ有名じゃなかったミケル、マティー、シルバ、グルキュフは能力低かった。
しゃーないけどね。

私が選ぶ「U-20世界選抜」には入らなかったものの、迷った選手は他にもこんなにいます↓

ヴェルメーレン(アヤックス)
ヤンセン(ボルシアMG)
ジョアンモウティーニョ(スポルティング)
ジュルー(アーセナル)
サパテル(サラゴサ)
デラレッド(マドリー)
jデグズマン(フェイエ)
ヌリサヒン(ドルトムント)
エンゾグビア(ニューカッスル)
アイサティ(PSV)
ミルナー(ニューカッスル)
アフェライ(PSV)
ディアビ(アーセナル)
ナニ(スポルティング)
ベンアルファ(リヨン)
バルネッタ(レバークーゼン)
ナスリ(マルセイユ)
ロージ(ローマ)
マクギーディ(セルティック)
ヂエゴタルデッリ(ベティス)
フント(ブレーメン)
ドスサントス(バルサ)
バレンシア(エクアドル代表)
イグアイン(リーベル)
ジュゼッペロッシ(ユナイテッド)
フォンランテン(スイス代表)
ユルマトンド(ブルージュ)
アグエロ(アトレティコ)
オカカチュカ(ローマ)
ギャン(ガーナ代表)

こうして見るとフットボール界の未来は明るいですなぁ。
流石にGKで台頭してる選手は少ないけどね。
あとアーセナル、アンデルレヒト、ローマといった辺りに若くて良い選手が多かった。
彼等が期待通りに伸びると良いですね。
まぁアンデルレヒトは売る側の立場のなんで、チームの躍進に結びつけるのは難しいかもしれませんがね。

ちなみに最終成績は、21勝13分0敗の38得点8失点です。
相変わらず失点は最小なんですけど、得点力は最下位チームと同レベルであります。
バイエルンなんて81点取ってますからね。。。。
まぁ勝ちゃあいいんですよ。DFBカップも勿論優勝したしね。
DFBカップはホーム&アウェイじゃないから、ある意味しんどかったわ〜。

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2007年5月13日 (日)

セリエA

ず〜とマスターリーグをやっていたのですが、ある程度目標を達っしたので一旦休止です。
で、各国リーグの戦いに戻ります。
オランダ、フランスは以前制したので、残りはドイツ、イタリア、イングランド、スペインです。
この中でとりあえずセリエをチョイス。
チームは迷いましたね〜。
インテルでサネッティやフィーゴ、レコバを操るか。
ミランでピッポとシェヴァを使って点取りまくるか。
ユーベでズラタンとデルピエロを極めるか。
ローマで「0トップ」を最強のモノにするか。

色々悩んだのですが、カリアリを選択です。
カリアリは何故かセリエの中で唯一の架空チームです。
正確に言うと「クルーソスライチ」って名前で登場してます。
なので所属選手も全て架空選手。

これで閃いたのであります。
「カリアリをドリームチームにしてカルチョを制するぞ!」と。
本来自分だけの理想のチームってのはマスターリーグで作るものなのですが、ぶっちゃけエディットで作る方が楽なんですよねぇ(´Д`;)
だってマスターリーグだったらポイント貯めて、移籍交渉して、という手順を経なければいけません。
なので獲れる選手も限られる。
しかしエディットでやったら選手自由に移籍出来るからね。
理想のチームを作れる訳でありますよ。

なのでそんなチームを作って、いとも簡単にメガカルチョを制覇しましたよ。
今回のチームは隠し選手のみで構成しました。
ある程度制約つけないと、あの選手もこの選手も、ってなってキリ無いからね。
マスターリーグで使ってたマテウスやウェア、ロマーリオってあたりは敢えて外しました。
好きやけど、使ってない選手を色々試したいなと思ってね。
でもクーマンやオーフェルは入れたよ( ノ ̄∇ ̄)ノやっぱこのへんは外せん。
下の選手達がグレードアップしたカリアリの選手達とシーズン結果です。
勿論コパイタリアも獲得です。


1  シュマイケル
4  クーマン     0-2
6  ザマー
3  P.アンデション
29 グァルディオラ
7  カントナ      3-1
10 ロベルト バッジョ  1-2
11 オーフェルマルス  0-5
26 サビチェビッチ   2-2
8  ストイチコフ    7-1
19 バティストゥータ  10-2
32 チラベルト
12 コーラー
15 ブラン
23 アルメイダ
22 アルベルティーニ 1-0
14 デシャン
28 ドゥンガ
30 レドンド
24 ボバン     3-1
18 ガスコイン   1-2
16 バルデラマ   1-2
5  M.ラウドルップ 5-0
13 ハジ      0-4
35 ベギリスタイン 0-1
17 B.ラウドルップ 4-1
31 リトバルスキー 3-1
21 カニーヒャ   2-4
25 ゾラ      2-3
27 ミヤトビッチ 11-2
9  スーケル   10-3
20 ビアホフ   10-0


基本的に隠し選手は基本的に歴史に名を残したクラッキばかり。
全員能力高すぎなので、そりゃ楽に勝てたのも当然ですわ。
この中じゃチキとかドゥンガとか見劣りしてたからね。
ゾラのCKは得点にならなくても毎回ピタリと味方に合ったし、シュマイケルは失点を覚悟した場面でもセービング。
アルメイダはインターセプトしまくりだったし、サビチェビッチ、カニーヒャはドリブルだけでなくフィニッシュにもキレがありました。
ロビー、ペップ、レドンドなんかでパス交換した時には涙もの。
そしてCF陣。
全員決定力ありすぎ。
ワンランク落ちると思っていたビアホフですら2桁得点。
スーケル、ミヤトビッチなんかは楽にネットを揺らせて若干ひいたぐらいです。
そしてバティ。
やっぱ最強ストライカーはあなたです。

いや〜楽しかった。
思い入れのあるSBがセルジだけだったので、そのセルジすらもメンバーに入れず全試合3バックでいきました。
次回作では私の思い入れの深いSBをもっと増やして欲しいです。
でもそれは無理な話ですね。どうしてもFWが多くなるから。

そういえば最終成績書いてなかった。
31勝7分0敗得点68失点16の勝ち点100です。
失点は相変わらずリーグ最少なんですが、得点も相変わらず少ない。
勝ち点1差の2位ミランは123点も取ってるからね。
ユーベも116点、インテルも95点です。
ミランなんてシェヴァとジラルディーノの2トップで計50点やからね。
カフーでさえ11点も取ってる。
この差は何??
能力的には絶対にバティやスーケルの方が高い訳なんで、やはり私のテクなんでしょうね。

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2007年4月22日 (日)

いざ6年目へ

さて通算6年目、1部リーグ5年目のシーズンに向けてオフの補強はどうだったかというと。

IN
サリハミジッチ
M.ディアラ
ジョー コール
クレスポ

OUT
松田直樹
フレッチャー
ウミト カラン
パラシオ

IN&OUTはこんな感じ。
マツは好きなんですけど、能力の低さから起用する機会が減ってきていたので思い切ってトレード。
同様の理由で今後は伸二やオグも放出しなければいけないか。
ウミトカラン&パラシオ君は初期に頑張ってくれましたが、もう1ステップ上の選手が欲しくてね。
フレッチャーはそんな思い入れ無いし、能力低いしで当然の放出候補でした。

補強ポイントとしてGK、右ラテラル、CFってのがあったのですが、結局うまくいったのはクレスポのみ。
ただディアラを安価で取れたのは大きかった。
右のラテラルは狙っていたサネッティ主将やサルガド、ヒンケルに断られまくった。
ユーティリティなサリハミジッチで補うか。
純正右SBがアイトールの兄貴1人だけってのがバランス悪いよな。
ジョーコールはショル、デラペーニャとポジションを争う事になりそうです。
GKも控えがジョルケラってのが相変わらず不安やわぁ。

そんな訳で6年目メンバー↓

1  シーマン
25 ジョルケラ

20 サリハミジッチ
4  クーマン
6  イエロ
11 ミハイロビッチ
27 ロペス レカルテ
2  ブッフバルト
3  ハイティンハ
18 ヤンクロフスキ
17 クリスタンバル
15 ヴィディッチ

5  マテウス
21 ルイス エンリケ
13 M.ディアラ
7  ショル
8  ジウベルト シウバ
12 ジョー コール
28 小野伸二
23 クラーク

9  クレスポ
30 ウェア
19 アンディ コール
10 ロマーリオ
33 ゲレーロ
31 小倉隆史
36 三浦知良
29 S・W=フィリップス
14 オーフェルマルス
22 デニウソン

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2007年4月21日 (土)

2年連続トレブル!!

さてFC GOO.Nの通算5年目、1部リーグ4年目のシーズンがどうだったかというと、見事2年連続でトレブルを達成しました。
もはや敵無し!!
それでもランキングは4位までしか上がらず。77pts.→92pts.なので3冠達成しても15pts.だけ?貰えるのって?
でも1位のミラン1pts.しか下がってへんし。無冠やのに。

ウェアを獲得出来たので、もっと楽にゴール稼げるかな?と思ってたんですが、それは甘かった。
結局シーズンゴール数は前年と変わらず。
ウェアに依存し、マイボールの時にウェアを探してしまったのが原因でしょうか?
ただ攻めてる時間は確実に増えましたよ。
その成果でシーズン失点はたったの6。
30試合で6だから5試合に1点の割合でしかゴールを許してません。
これは攻められてない証拠でしょうね。

シーズン途中の補強はデラペーニャのみ。
パス精度以外の能力は低過ぎなんですけど、オフェンシブハーフの数足りなかったし、好きな選手やから獲りました。

ーーーーーーーー シーズン成績 ーーーーーーーーーーーーー
20勝10分0敗36得点6失点

ゲレーロ 8G1A
アンディコール 7G2A
ウェア 6G2A
ロマーリオ 6G1A
SWフィリップス 4G3A
小倉隆史 4G1A
ルイスエンリケ 3G1A
デニウソン 2G2A
ウミトカラン 2G1A
ヤンクロフスキ 2G1A
ミハイロビッチ 1G2A
パラシオ 1G1A
クーマン 1G0A
イエロ 1G0A
マテウス 1G0A
三浦知良 1G0A
ショル 1G0A
ジウベルトシウバ 0G2A
オーフェルマルス 0G2A
ロペスレカルテ 0G1A
クラーク 0G1A
小野伸二 0G1A


ウェアの得点数が能力から考えると少ないのは、明らかに私の責任であります。
ゲレーロはD1カップで得点王を獲得する程に爆発。
それがチーム内得点王にも繋がりました。
オグの気まぐれな覚醒は毎度の事ながら意味不明であります。。。

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2007年3月31日 (土)

ランキング1位を目指しての5年目

さて通算4年目、1部リーグ3年目にしてトレブルを達成してしまったFC GOO.N。
次なる目標はWEFAランキングの1位を獲得する事です。
因に現在は77ポイントで11位。トップのミランが116ポイントなので39ポイントの差があります。
2年連続トレブルを達成して、この差がどれぐらい縮まるのか??
楽しみであります。

さて新しいシーズンに向けたオフの補強ですが、良い感じで出来ました。
ウェアとブッフバルトを獲得し、ダクールとエヂミウソンがトレードで出て行きました。
ダクールは思いのほか能力が低かったし、エヂミウソンは年棒高くして獲得してしまったので丁度良かったです。
それに念願の世界クラスのCFが獲得出来ましたしね。
ウェアが現実のウェアの様に活躍してくれれば、非常に楽に戦えるでしょう。

ーーーーー 5年目メンバー ーーーーーーー

1  シーマン
4  クーマン
20 イエロ
11 ミハイロビッチ
8  ジウベルトシウバ
21 ルイスエンリケ
5  マテウス
29 SWフィリップス
14 オーフェルマルス
19 アンディコール
9  ウェア
25 ジョルケラ
17 クリスタンバル
3  ハイティンハ
6  ブッフバルト
28 小野伸二
7  ショル
18 ヤンクロフスキ
12 パラシオ
22 デニウソン
10 ロマーリオ
99 ウミトカラン
15 ヴィディッチ
13 松田直樹
27 ロペスレカルテ
16 シウビーニョ
23 クラーク
24 フレッチャー
33 ゲレーロ
31 小倉隆史
36 三浦知良


クーマン、イエロ、ミハイロビッチで形成する3バックはかなり気に入ってます。
だって全員ビルドアップしっかり出来るメンバーやからね。

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トレブル達成!!!

1部リーグ3年目のシーズン終了しました!!
見事にトレブル達成!!
でもあんまり上手くなってる気がしないんですよね。
自分ではスキル上がってるかな?って思うのですが、結果があんまり変わってない。
20勝9分1負37得点13失点での優勝だったのですが、得点だけで言うと、1年目35得点2年目37得点なのであんまり変わってない。
ストライカーを増やしていってるし、選手の質は上がっていってるハズなんだけどなぁ。

D1カップとCLは連覇を達成。
カップ戦の方が負けてもOKな場合があるし、アウェイゴール使えるので毎年楽ですわ。
では、簡単に個人成績をば。

アンディコール 15G2A
ロマーリオ 9G3A
パラシオ 7G4A
ゲレーロ 7G3A
ウミトカラン 3G2A
マテウス 3G0A
SWフィリップス 2G5A
クーマン 2G2A
フレッチャー 2G0A
オーフェルマルス 1G3A
ヤンクロフスキ 1G3A
ショル 1G1A
小倉 1G1A
クラーク 0G3A
ミハイロビッチ 0G2A
ルイスエンリケ 0G1A
デニウソン 0G1A

ミハイロビッチやクーマンのアシストは全てCKからのもの。
彼等に蹴らせる様になってからCKが得意になった。
と思ってたんだけど、そんなにゲットしてないな。。。
アンディは流石の得点力を魅せてくれました。
その分出番が減ったウミトカランのゴールが激減してますがね。
エンリケ兄貴がノーゴールなのにフレッチャーが2点も取れてるのが謎。
なんでや?

そういえば、冬の移籍でロペスレカルテとハイティンハをトレードで獲得しました。
彼等の加入によって4バックの導入がスムーズに行えました。
3-3-4よりも4-2-4の方が実際戦い易い感じもするなぁ。

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2007年3月17日 (土)

3年目スタート。やはりFW獲れず

さて3冠達成に向けて大事な大事な補強。
最大のポイントはワールドクラスのFW獲得です。
もうこれしかない!!

しかし金が無い。
なので相変わらず移籍金がかからない未所属選手からしか獲得出来そうに無い。
う〜ん、WEFAランキングを上げてチームのステータスが上がれば大物も安い金額でアッサリと来てくれるのかねぇ??

んで、未所属選手ですがたまに大物もいるんだけど基本的には中堅クラスの選手ばかり。
彼等を獲らずお金を貯めて来季に備えるか、それとも妥協するか。
悩みましたが、とりあえず層の薄さは否めないので妥協して獲得。

ユナイテッドのヴィディッチ、フレッチャー、バイエルンのショル、ボルドーのデニウソンを獲得出来ました。
ショルは好きな選手なので率直に嬉しかった。
FWは能力がある選手がいなかったので獲得せず。

困ったので試しにトレード移籍を打診してみる事に。
なんでトレード移籍を思い付いたかと言うと、バシバシトレードのオファーが来るんですよ。
しかも能力低いオリジナルメンバーに。
それで苦もなくミハイロビッチ、ダクールを獲得。
明らかに向こうのチームが損してると思うのですが、何故こんなオファーが来るのか?
昨季も思ったけど不明なままです。
そんでもってFWを狙ってトレード移籍を打診。

誤算は隠し選手がトレード出来なかった事。
所属チームが無いからね。
そのくせ移籍金がかかるのが謎やけど。
色々試しましたが、大物は獲れず最終的にはアンディ コールで妥協。
それでも確実にランク上やねんけどね。

3年目メンバー

1シーマン
6イエロ
4クーマン
11ミハイロビッチ
19ジウベルトシウバ
8マテウス
18ヤンクロフスキ
29S・ライト=フィリップス
14オーフェルマルス
9アンディ コール
99ウミト カラン
25ジョルケラ
17クリスタンバル
13松田直樹
5ヴィディッチ
16シウビーニョ
3エヂミウソン
21ルイスエンリケ
33ゲレーロ
22デニウソン
12パラシオ
10ロマーリオ
28小野伸二
20クラーク
15ダクール
24フレッチャー
7ショル
36三浦知良
31小倉隆史
23ミナンダ
26スタイン
2ギールセン

こんな感じのメンバーです。
オリジナルメンバーはミナンダ、スタイン、ギールセンと残り3人となりました。
来季にでもトレード成立させたいです。
11番が似合う選手がミハイロビッチ、オーフェルマルス、デニウソン、KAZU、ロマーリオ、オグちゃんと多過ぎて困ってます。
KAZU信者としてはKINGの11番にはこだわりたいのですが、ミハ様が11番以外の番号想像出来ないんですよね。
他のメンバーは代表やクラブで着けた事のある番号に逃げたのですが、ミハミハだけは・・・。
なので泣く泣くKINGは京都初年度のに着けていた36番で逃げました。
しゃ〜ないです。

さてさてこのメンバーでトレブル目指します。
多分いけるハズ!!!

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2年目終了。CL制覇

補強のおかげで2年目は1年目よりも苦しまずに済みました。
シウビーニョを獲れたので従来の3-3-4以外に4-2-4というオプションも増やす事が出来たし、SWPはやたら速いし。
オーフェルが相変わらず怪我ばっかりなのでSWPがいて助かりましたよ。
あとパラシオ君がゴール量産。
9ゴールでチーム最多得点。
能力的にはゲレーロやウミトカランと変わらんのに何故か使い易かった。

昨季よりも割と楽に勝てる試合、ゴール出来る試合が増えました。
しかしリーグ戦を終えてみると、昨季とあんまり成績変わってないんですよね。
順位も一緒やし、勝ち点も1増えただけで、得点も2増えただけ。
苦しんだ末の1-0勝利と簡単に先制点を奪い、その後集中力が切れて得点を奪えなかった1-0勝利。
結果として残るものは一緒なんだと冷静に考えると判明。
まぁ結果があまり変わらなくても優勝に近づいてる実感はありますよ。

実際CLは制覇したしね。
D1カップも連覇。
やはりリーグ戦よりカップ戦の方がアウェイゴールとかPK戦とかを有効に使えるので勝ち易い。

そんな訳で3年目の目標はトレブル達成です。
ちなみにWEFAランキングは31位(昨季68位)まで上昇。
どうゆう感じでポイントが貯まっていくのか、システムがよくわからん。
この先はあんまり急上昇する事なさげだなぁ。
3冠を達成してどれぐらいあがるかが注目です。

さてさて個人記録を簡単に記入します。
数字はリーグ戦・カップ戦の合計。

ウミトカラン:9G5A
パラシオ:9G2A
ロマーリオ:6G3A
小倉隆史:5G4A
ゲレーロ:5G0A
ルイスエンリケ:3G3A
ヤンクロフスキ:3G1A
マテウス:2G1A
オーフェルマルス:2G1A
小野伸二:2G0A
クラーク:2G0A
三浦知良:2G0A
クーマン:1G4A
イエロ:1G0A
ショーンライトフィリップス:0G4A
ジウベルトシウバ:0G1A

オグちゃんのゴール数アシスト数が飛躍的に上昇したのがオモシロかった。
成長・衰退システムはOFFにしてるので、能力が上がった訳でもないし、出場機会を増やした訳でもない。
なんだけど攻撃に絡む機会が増えましたね。
なんででしょう??

リーグ11位(16チーム中)の貧弱な攻撃力なんですけど、得点者がバラけてるのは良い事と言えるのでしょうか。
それとも突出したタレントがいないから脆弱な得点力なんでしょうか?
確実に後者だなぁ。
最終ラインにはクーマン、中盤にはマテウス、とメガクラックがいるのにFWにはいないからなぁ。
シーズンオフの補強の最大の焦点はやはりそこになってくるんですけど、いかんせん金が無い。。。

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2007年3月 6日 (火)

また補強で金を使ってしまう

さてさてCLを戦う為にも補強はしっかりしとかないとね。
しかし、リーグ戦勝ちまくったおかげで何とか赤字からは脱却出来ましたが、補強する程の金は無し。
なのでまたしても無所属選手を漁るしか無いのであります。

でも無所属にも良い選手一杯やね。
ジオとかシウビーニョとかSWPとかPガルシアとかジウベルトシウバとかアドリアーノ(ポルト)とかクーロトーレスとかオスカルとかパラシオとか。
バルサちょっと放出しすぎやろ??
ジオとシウビーニョって、左SB2人共出してるやん。
その代わりプスカシュやガスコイン獲ってますが、左SBの穴埋めにはなってないぞ。
よくわからん設定や。

まぁバルサの話はおいといて、いざ有名選手獲りであります。
昨季のGOO.Nは中盤の底に適任者がいなかったのと、CBが人材薄だったのでそこの補強が急務です。
だからジウベルトシウバかPガルシアは絶対に欲しい人材でした。
その中でよりグレートなジウベルトシウバが獲れたので大満足。
CBは良い人材がいませんでしたので、クリスタンバルで妥協。
ってか松田とあんまり能力値変わらんって、クリスタンバル過小評価しすぎやろ!
いやマツが過大評価?
コナミたまによくわからん。

あとはSWPとシウビーニョとボカのパラシオ君を獲得出来ました。
オーフェルもエンリケ兄貴も直ぐに怪我をしてしまうのでSWPは結構良い補強になるでしょう。
シウビーニョの獲得によって4バックっていうオプションも使えそう。
パラシオ君は三つ編みになってないのが気に喰わん。コナミそれぐらい押さえとけよ!!

んな訳で3年目のGOO.Nメンバーは以下の通り


1  シーマン
15 エヂミウソン
4  クーマン
6  イエロ
19 ジウベルトシウバ
21 ルイスエンリケ
8  マテウス
24 ショーンライトフィリップス
7  オーフェルマルス
9  ゲレーロ
99 ウミトカラン
25 ジョルケラ
3  松田直樹
17 クリスタンバル
16 シウビーニョ
18 ヤンクロフスキ
13 小野伸二
5  クラーク
10 ロマーリオ
11 三浦知良
22 小倉隆史
14 パラシオ
2  ヤリッチ
20 ギールセン
27 セシウ
26 スタイン
12 ミナンダ
23 ホイレンス

の28人です。
移籍市場でオリジナルメンバーが全く売れなかったのは誤算。
売れ残りばっかりやからなぁ。
むしろ今まで何故売れてたのかが疑問でもあるし。

あとWEFAランキングが全く上がらないのは何故?
現在68位。最初から4つ上がっただけ。
リーグ2位やで。カップ戦優勝チームやで。
ようわからんわ。

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1部リーグ1年目終了

1部のチームは2部と違って流石に強い!!
しかーし、むしろなんか強いチーム相手の方が勝ち易いゾ。
バルサやミラン、アーセナルに悉く勝利を収める我等がGOO.N。
なのにマンチェスターシティやシャルケには引き分けるのが精一杯。
ある程度押し込まれた方が、攻める時にスペースがあるので点取り易い事が判明しました。
つまりカウンターじゃないと点取れない!?
う〜ん、攻めのパターンを増やせる様に腕を上げねば。

と、まぁそんな訳で格上のチームが多い事が幸いし、好成績をあげれました。
なんと18勝12分0敗の2位。
CLにストレートインであります。
首位バルサとの勝ち点差も僅かに3。
得点35失点10もまぁまぁの成績です。

カップ戦は相変わらずアウェイゴールルールを上手く使って勝ち上がる事が出来ました。
バルサ戦でゲレーロがハットトリック決めた時が至福の瞬間。
リーグ戦ではウミトカランが爆発し10ゴール。
ゲレーロ7点、ロマーリオ6点って感じ。
KINGは流石にこのLVになるとキツイなぁ。僅かに1点で終わりました。でもアシスト3はまずまずじゃない。

CKをクーマンに蹴らせる様にしてから飛躍的にゴールが増えました。
GKとの1対1もわりと決めれる様になったしね。
こんな感じで勝ち方を見極めれる様になったのが勝ち点に繋がったと言えるでしょう。
ヤンクロフスキやイエロは流石に能力高かった。
ジョルケラはカップ戦だけ使ってあげましたよ。

さてさて来季はいよいよCLです。
狙うはリーグ優勝とCL制覇!!!

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2007年3月 4日 (日)

補強で大赤字

さて1部リーグに挑戦です。
この1部リーグの構成チームも最初に私が決めました。
ランダムだとオランダリーグの下位チームなんかも入ってしまってて盛り上がりに欠けるので、自分の中で最強をチョイスしました。
そんなセレクトは以下の通り

リーグA:バルサ、アーセナル、ミラン、リヨン、セビージャ、サラゴサ、シャルケ、ポルト、AZ、エバートン、フェネルバフチェ、フィオレンティーナ、PSG、サンパウロ、オサスナ、ディナモキエフ

リーグB:チェルシー、インテル、バイエルン、マドリー、ビジャレアル、ブレーメン、アヤックス、デポル、ガラタサライ、ベンフィカ、セルタ、セルティック、ボカ、リール、ミドルスブラ、ベティス

リーグC:ユナイテッド、バレンシア、PSV、ローマ、モナコ、アトレティコ、シュツットガルト、ウディネーゼ、HSV、ニューカッスル、ドルトムント、リーベル、マルセイユ、オリンピアコス、スポルティング、アストンビラ

リーグD:ユーベ、リバプール、トテナム、ヘルタベルリン、ラツィオ、レンジャース、オセール、レバークーゼン、エスパニョール、ボルドー、フェイエノールト、ベジクタシュ、サンプドリア、ビルバオ、ウェストハム、ヴォルフスブルク

何処のリーグに所属するチームも現実のCLに出場しておかしくないクラブばかりじゃないでしょうか?
リーベルやボカ、サンパウロは南米のチームなんで出場資格ありませんが、出場出来るチカラはあると思うしね。
どのリーグのLVも均等になる様に且つ同国リーグに所属するチームの同居を避けて満遍なく分けたつもりだったのですが、ややグループBとAにメガクラブが偏ってしまったかな?
Dが少し寂しい気も。

んで、我等がGOO.NはグループAであります。
マンチェスターシティと共に昇格し、降格チームはサンパウロとAZ。
つまりはバルサやミランやガナーズやリヨンに勝っていかなくてはいけないのです。

自ら課したハードルとはいえキツイなぁ・・・・。
なのでオフシーズンの補強は超重要。
ある程度チームの幹となる選手を獲っとかないと無理でしょ。
しかーし、相変わらずクラック達からは断られまくり。
昨季同様に強力なCFを狙ったのですが叶わず。
結局無所属で移籍金がかからなかったゲレーロとウミトカランで妥協。
ここでもサラジェータに断られまくったなぁ。
無所属選手からはジョルケラとエヂミウソン、ヤンクロフスキも補強。
なるべくバルサの選手は自制して獲らない様にしていたのですが、(あとでバルサを操る時に興味が半減しそうだから)何故か無所属にバルサの選手が多かったのですよ。
中盤の底も無所属でC・ザネッティとエヂミウソンがいたから両方獲りにいったのですけどザネッティには断られたしね。
GKは移籍させすぎてシーマンの控えがいなかったので正直誰でも良かった。
んで無所属選手のGKで知ってる選手がジョルケラだけだったので獲得。
やはり能力は並。

前線をとりあえず補強出来たので、後はディフェンス。
ここで念願のイエロをなんとか獲れました。
しかし移籍金を懸け過ぎて、一気に財政は赤字に!
1部リーグでもそれなりに勝って稼がないとゲームオーバーの危機であります。
腕は最初よりは上がってますが、大丈夫かなぁ。。。。。


FC GOO.N 2年目開幕メンバー

1  シーマン
6  イエロ
4  クーマン
3  松田直樹
15 エヂミウソン
18 ヤンクロフスキ
8  マテウス
21 ルイスエンリケ
7  オーフェルマルス
99 ウミトカラン
9  ゲレーロ

25 ジョルケラ
29 ヤリッチ
13 セシウ
17 ギールセン
16 スタイン
5  クラーク
14 小野伸二
11 三浦知良
19 小倉隆史
10 ロマーリオ
22 ミナンダ

丁度22人です。2チーム分です。
レギュラー組の穴は松田の所かな(汗)
もう1人頑強なCB獲りたいなぁ。来年には。来年があればですが。。。
とりあえずゲームオーバーにならない様に頑張るます。

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1部へ昇格!

さてエンリケ兄貴とクラークを加えての後半戦です。

彼等の加入はやはり大きかったです。
クラークが入る事によって中盤に1本芯が出来ましたし、エンリケ兄貴はどのポジションでも使えるのでホントに便利でした。
やはり選手個々の能力で試合結果が変わってきますなぁ。
それが顕著に現れたのがマテウス。
前半戦は中盤の底や最終ラインで起用する事が多かったマテウス。
でも後半戦は、彼のシュート力97シュート精度88を活かす為に2列目で起用しました。
で、これが大成功だった訳です。
もうミドルシュートがバンバン決まる。
決まらなくてもGKが弾く、それを詰める。もしくは弾いてCKゲット。
マテウスは個人的には晩年のバックラインでのプレーイメージが強いんで最初はそのポジションで起用していました。
でも若い頃はアタッキングエリアでプレーしていた選手なので、2列目での起用も別にコンバートって訳じゃないんですよね。
それが私のチームでは上手くハマりました。

そんなマテウスの活躍もあって、2部リーグ優勝。
1年で昇格を決めました。
シーズン結果は8勝5分1敗、得点13失点3です。
誇れるのは失点の少なさとカードの少なさ(黄2赤0)であります。
2位との勝ち点差はたったの1だったけど、優勝は優勝です。

あとD2カップもアウェイゴールやPK戦を制して栄冠を勝ち取りました。
シーズン2冠という堂々たる成績で1部リーグへ殴り込みます!!

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2007年2月18日 (日)

WEN稼ぎ

マスターリーグ2部前半戦終了〜。
で、移籍期間に入った訳なのですが、隠し選手をまだ買っていないので全ての選手が選べません。
なので、一旦マスターリーグを休止しWENを稼ぐ方針に決定。
カップ戦をやりまくりました。

例によって最強の難しいモードで全て挑戦です。
まずはアフリカ選手権。
コートジボワールでPLAYしたのですが、ドログバすんごいね。
いとも簡単に強烈なシュートが決まります。
今まで操作したフンテラールやカレウやロマーリオなんかとは能力値が違うんだろうなぁ。
そんなドログバの活躍であっさりとアフリカ選手権獲得。
良いCFを獲れば楽に戦える事が判明した。

続いてアジアカップ。
日本代表は「ニッポンチャレンジ」というモードでPLAY出来るので、ここでは新規参入のオーストラリアをチョイス。
ビドゥカが早々に怪我をしてしまって、苦労するかと思ったけどハリキュー様の活躍でこれまたあっさりと戴冠。
う〜ん、やはりワールドクラスの選手は重要だな。

お次はコパアメリカ。
アルゼンチンかブラジルかで迷ったけど、敢えてセレソンで挑戦。
敢えてというのは4バックだから。
4バック好きの私ですが、「ウイイレ必勝システム」として「3-3-4」でここまで戦ってきました。
しかしセレソンに3バックは似合いません。
なのでシステムは崩さずに4-4-2での戦い。
4バックでも勝てるのか?という挑戦であります。
そして結果は大楽勝でした。
ただバックラインの数はあまり関係無かったよ。
なにせアドリアーノとロナウドとロナウジーニョが凄すぎ。
これまでの既成概念を覆すスーパープレイばかりでしたよ。
特にアドリアーノは絶対に獲得すべき人材だな。

続いてEURO。
何の迷いもなくオランダをチョイス。
オランダは4-3-3でも3-4-3でも問題無いが、ここでは引き続き4バックを試してみました。
メンバー構成は、ファンバステンに干されているスタム、ダービッツ、セードルフ、マカーイをも加えた正に最強なオレンジ軍団です。
勿論代表引退しているベルカンプを入れる事も忘れませんでした。
「EURO04」を忠実に再現したグループ構成でやったのですが、ベルカンプがゴールを重ねてチェコやドイツを易々と撃破。
トーナメントに入ってからも使い易さ抜群のラフィや決定力抜群のニステエルの活躍でフランスやイタリアを破り優勝。
獲得すべき選手の取捨選択も出来るので一石二鳥だな。

チャレンジモードもやってみた。
まずはインターナショナルチャレンジ。
選択国は迷ったが、やっぱり欧州がおもしろそうなのでスペインで挑戦。
予選の段階では試合毎に招集選手を変えれるのですが、これが非常に良かった。
だって色んな選手試せるからね。
ディフェンスでは、やはりプジョルが別格。
中盤ではチャビが現実のチャビよりも素晴らしい。
現実以上にボールは取られないし、パスも正確だし、ボール奪取しまくり。
シャビアロンソ、マルコス・セナも結構使えた。
FWではフェルナンド・トーレスが現実とかけ離れた別格ぶり。
モリエンテスも中々使えた。
逆にビジャやラウルは全然ダメで、最終的な本大会メンバーからも外した程。
微妙なニュアンスが伝わらないゲームの世界では「高さ」とか「速さ」とかいう一芸に秀でた選手の方が使い易いかもね。
「嗅覚」なんてパラメータ無いし作りようも無いもんね。
スペインでも4バックで戦いましたが、すっかり馴れた。
むしろ3バックよりも守りが安定してるから良いかもね。
スペインの場合は両サイドのホアキン、ビセンテが高い位置取りなので事実上4-2-4みたいな形になってましたが問題はなかったです。
中盤のチャビとセナ(セスク、アルベルダ、X・アロンソ)の活動量があってこそのものだったかも知れませんがね。

最後にニッポンチャレンジ。
これを制して貯まったWENで隠し選手を全て買えた訳ですが、このモードが一番大変でした。
なにせ日本ですから。
「アドリアーノ頼り」とか「チャビ頼り」とかで勝てないのですよ。
予選はまだ戦えた。
やはりアジアですから。北朝鮮とか相手になれませんでしたよ。
例のごとくここで選手の取捨選択が出来た訳なんですが、やはり日本の場合はスペイン以上に感情が入ってしまいます。
ハナから宮本なんて試してもないからね。
やはりドーハど真ん中世代としてはドイツ大会の代表よりも、そっちの方が好きな訳でして自然と最終メンバーもドーハやアトランタ五輪のメンバーが中心となってしまいました。
そんな私に選ばれた栄光の23人は

1  松永成立
23 川口能活
25 市川大祐
17 奥寺康彦
13 松田直樹
4  井原正巳
2  坪井慶介
6  都並敏史
3  相馬直樹
5  稲本潤一
15 福西崇史
18 小野伸二
10 ラモス瑠偉
7  名波浩
16 中田英寿
25 中村俊輔
12 福田正博
8  前園真聖
22 松井大輔
9  久保竜彦
11 三浦知良
19 高原直泰
20 西澤明訓

と、こんな感じです。
レギュラーは基本的にドーハメンバーです。
完全に好みで選びましたが、特に嫌いでもない中沢とかアレックスとか加地さんとかは外れてしまいました。
モリシや山口素弘さんも全盛期の設定なら選びたかった。
それを言うとKAZUが一番年くってる訳なんですが、マスターリーグに引き続き外せる筈がありません。
そしてまたキッチリと答えを出すのがKING。
ブラジル戦にゴールした時なんかは最上の喜びだったよ。
今回選出メンバーの中で唯一思い入れが無いのが奥寺さん。
世代が違うから「東洋のコンピュータ」「世界のオク」なんて呼ばれてた頃の活躍はリアルでは知りません。
「実際に見ていない」という理由で釜本はバッサリ切り捨てたけど、奥寺さんは複数ポジション出来るので選出。
こういう短期決戦の大会ではユーティリティな選手ってのは絶対必要ですからね。
それなら中西永輔よりは奥寺さんでしょ!って事で。

さてさてそんな日本代表の戦いぶりがどうだったかというと、これまでで一番苦労しました。
もう何度リセットした事か・・・。
特にクロアチアに全然勝てませんでした。
皆簡単にボールは奪われるし、繋げないし、クロスの精度は低いし・・・。
特に最大限にイライラさせられたのがGK。
ヨシカツもシゲさんもファンブルしまくり。
ポロポロこぼしては簡単に詰められて失点。
キャッチ出来ずCKになってしまって、そこから失点。
コボレ球をディフェンスがクリアしようとして自殺点・・・・。
こんなシーンばっかり。
GKの重要性を痛感しましたよ。
後ろが安定してるだけで、どれだけ安心出来るかを。
マスターリーグでは、やはり最初にシーマン獲得しといて正解だったよ。

さてそんな苦労を乗り越えて優勝出来た訳ですが、その原動力となったのが寿司と茸。
予選の時は「久保の方が能力高いかな?」と思ってましたが、本大会では寿司が大暴れで4ゴールを記録。
特にクロアチア戦の2ゴールは苦労の末のものだったので素直に嬉しかった。
俊輔はキック精度の高さが際立ってたなぁ。
それにラモスや名波は結構すぐに疲れてたけど、茸は体力落ちなかったしなぁ。
ちょっと過大評価な気もするが。

自分の中でもこれまでで一番苦労した「ニッポンチャレンジ」。
これを乗り越える事が出来たので、きっとマスターリーグも上手く行く筈さ。

さて貯まったWENで隠し選手を全て購入出来たので、マスターリーグ再開。
前半戦を終えて首位に立っている我が「FC GOO.N」ですが、2位以下との差はたったの勝ち点2。
現状のチームの課題は7試合を終えて得点6という得点率の低さ。
KAZUは3得点と奮闘しているが、ロマーリオと形成する"79歳2トップ"の体力の低さは否めません。
それにCFの重要さは"カップ戦獲得ツアー"で痛感しましたしね。
なので第一目標は「パワフルなストライカー」の獲得です。
ターゲットはバティストゥータ、サモラーノ、ボクシッチ、スーケル、ミヤトビッチといった所。
しかし断られまくります。
最高の移籍金と年棒を提示しても交渉は決裂。
これはモードを最高レベルにしてしまったせいでしょうか?
つまり金の問題では無く、2部リーグになんか行けるか!って話??
う〜ん、わからないけどとりあえず獲得出来ませんでした。
でもね、こっちの放出候補選手達にはバンバン高額オファーがくるのよ。
しかも明らかにコッチの選手の能力が劣っているのに、交換トレード話がきたり。
それでニューカッスルのクラークを難なく頂けました。
こういうのを考えると「最強に難しいモード」は関係無いのかな??って思ってしまいます。
でも獲れなかったのは事実だしなぁ・・・。
イエロやブライアン・ラウドルップにもあっさり断られてしまったし。
んで、ルイスエンリケだけ獲得。
何故かエンリケ兄さんは「YES!」と言ってくれた。
魂の問題なのかな。

ってな感じで移籍交渉はトータルで考えると失敗に終わったと言えるでしょう。
でもクラークや何処でも使える兄貴を獲れたのは大きかった。
おじいちゃん達も高値で売れたしね。
でもチーム力が飛躍的に向上した訳じゃないので、後半戦も厳しい戦いになりそうです。。。。
日本代表で私自身のテクは上がったと思うので、そっちに期待かな?

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2007年1月29日 (月)

いよいよマスターリーグへ

フランス、オランダとクリアして程よく腕を上げれたので、そろそろマスターリーグに参戦してみます。

「試合レベル」や「マスターリーグレベル」は勿論最高レベルで。
やるからには最高の優勝を目指します。
「移籍頻度」は2つ星にしました。
最初は3つにしようかな、と思ったんですが、あんまり移籍が起こりまくってもオモロないなと思いまして。
だって「さぁバルサが相手や!!」って燃えても、メンバー見て原形とどめてなかったらテンション下がるでしょ??

設定を決めた後は、楽しい楽しいユニホーム作りとエンブレム作り等々です。
チーム名は「FC GOO.N」にしました。
なのでエンブレムもグーンをそのまま拝借。
ロゴもエリエールにして、ユルいユニホーム完成です!!
「8」の時も"こんなチームと対戦したくない!"って感じのユニにしましたが、今回もドギツイ配色です。
ちなみに胸スポンサーは「WOWOW」、背中スポンサーは「TVBros.」です。
全身水色のユニに浮かぶ「WOWOW」の文字は失笑もの。。。。

さてさて最初のチーム構成ですが、とりあえずシーズン開幕前に何人か獲れるみたいですね。
でもここであまりイジって他チームを混乱させるのも嫌なので、人数枠が余ってる9人だけを補強。
クラブチームに所属していない選手だけを獲得しました。
なので日本人選手が中心。

まずはKING・KAZU。
これだけは絶対外せないでしょ。
さすがに39歳なので能力は低いですが、能力よりも好きな選手でプレイするってのが優先事項なんで。
そしてKAZUと共に外せないのがレフティーモンスター小倉。
こちらはもう引退してるので全盛期である21歳で設定されてます。
怪我する前の一番可能性があった頃ですなぁ。。。
あとは中盤に伸二と最終ラインにマツを補強。
伸二はフェイエにいないのが、皮肉にも好都合になりました。
松田直樹は個人的に日本のCBじゃ一番好きな選手なので迷わず獲得。

日本人だけだと心許ないので、あとはポジションごとにレジェンド達を補強。
まずはGK。
しょうもないファンブルとかで失点するとへこむのでココは最重要ポジションともいえます。
リヨンではクペに何度も助けられ、アヤックスではステケレンブルクに何度もヘコまされましたからね。
シュマイケルにしようか、スビサレッタにしようか、と迷っていたのですが、どちらもいない!!(WENでまだ買ってない)
なのでシーマンで妥協。
ゾフとかシルトンとかバンクスとかの方が能力は高いけど、はっきり言ってリアルタイムで見てないから感情移入出来へんしね。
誰もが知ってる選手とはいえ。

最終ラインもマツだけでは少ないのでクーマンを追加。
FKも蹴れるし(ジュニーニョでもFK入らなかった俺の実力なので半分諦めてるが。。。)攻撃的なフットボールをやりたいので最終ラインの真ん中に置くにはこれ以上無い人材だと思います。

そして中盤の底にはマテウスを補強。
同時にキャプテンも決定です。
マテウスは元々は攻撃的な選手だし、最終ラインも出来るのでこのポジション以外にも色々使えそうです。
リアルタイムでマテウスを見てた頃の彼は下がり目のポジションが多かったので、そちらでの起用が増えると思います。

そして肝心要のアタッカー陣にはロマーリオ大先生とMY LOVERなオーフェルで決まりです。
やっぱオーフェルマルスは外せませんよ。
特にサイドアタックを重視してますしね。
両サイド遜色出来るのでチームの立ち上げ時にはうってつけです。
ロマーリオは少し迷いました。
だってKAZUとの2トップは2人足すと79歳ですからね。
スタミナ的に不安じゃないですか。
それに世界最高のFWロマーリオとはいえ、流石に40歳ともなるとパラメータの低さは否めません。
このへんが辛いですよね。
どうせなら最盛期のロマーリオを操りたいんですが、現役引退してないのでそういう設定にする訳にもいかないし。
かといって「成長衰退なし」にしたから「8」の時みたいに17歳のロマーリオとかも表れないですし。
(「成長衰退なし」にしたのは単純に育てるのが面倒臭いから。だって17歳で獲得したとして、その選手が良い感じになってくる26,7歳までウイイレをやるか、っつったらやらないもん。そんな何年もやるヒマないもん。それに折角獲得したのに引退されるのも嫌やし)
だから実際チームの勝利の為を考えるとより力のあるFWを獲得すべきだったんですけど、やっぱりロマーリオは特別ですからねぇ。。。

そんな訳で上記の9人と架空選手達で始動。
架空選手達は「8」でもいた選手が殆どですね。
特徴もそのままやし、これは有り難い。
また新たに覚えなくて済む。まぁそんなに記憶に残ってないけど。

リーグ構成もいじって、最強のリーグを作りました。
リーグA〜Dまでありましたが、それぞれに個人的な見解で戦力を分散させました。
これでCLが盛り上がる事間違いなしですわ。
だってCLにローダとかカディスとかWBAとかが出て来たら盛り下がるもんね。
逆にミランやチェルシーが2部にいても嫌だし。
と、まぁこれは1部に上がってしかも好成績を収めてからの話でしたね。
なのでまた詳細な振り分けは今度書きたいと思います。

そんな4つの1部リーグから溢れたチームを2部リーグに投入しました。
ちなみにマジョルカ、パナシナイコス、ボルトン、ラレアル、フルハム、パルマ、マンチェスターシティです。
自分で設定しておいてアレですが、勝てるかなぁ。。。。

頑張れ!79歳2トップ!!

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オランダ制圧

2回目の挑戦でオランダを制する事が出来ました。
フランスで修行を積んだ成果が出たと思います。
なにせ無敗優勝!!

強かったのは、やはりPSVやフェイエノールト、AZ。
そんなPSV戦で、終盤に2ゴールして逆転出来た試合があったんですけど、その試合が一番興奮したよ。

最終成績は、26勝8分0敗の勝ち点86でした。
でも2位のフェイエノールトが勝ち点83だから結構ギリギリの優勝。
実際最終節負けてたら得失点差で圧倒されてたので優勝は無かった。
得点46(リーグ5位)失点12(リーグ最小)と悪く無い数字なんですが、フェイエは70点も取ってる。
もっとゴール出来る、って事なんかなぁ。

前よりは得点出来る様になったんですけどね。
その証拠にフンテラールが20得点でゴールランキングの2位にランクイン。
チーム総得点の約半分を占めてますが、そんなに依存はしませんでした。
基本コンディション重視でスタメン決めるので、ベンチの試合も多かった。
だから出場時間で割ると結構な得点率だと思いますよ。
前回エールディビジで惨敗した時はハリステアスの方が使い易かってんけど、今回は違いました。
この辺の差は何から来るのでしょう??
ハリステアスは4点で終わりましたからね。

リヨンをプレーしてた時は、中盤からジュニーニョやティアゴで結構ミドルを決めれたのですが、アヤックスでは上手くいきませんでした。
同じポジションにピーナールとスナイデルを配置したのですが、彼等のシュート力では駄目だったって事でしょうか?
個人のポテンシャルに頼らずに技を磨きたいです。


ゲータレード杯もすんなり獲得出来たので2冠達成です。
こっちは得点王(ハリステアス)、アシスト王(バベル)ともに獲得出来ましたが、まぁ3点とか2アシストとか、そんな数字なんで大した事ないです。

こうしてゲームとしてやってみるとやはりオランダの方がフランスに比べると個人的に楽しいと実感出来る。
なにせ殆どのチームが3トップで攻めてきますからね。
こういうメンタリティは大好きです。

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2007年1月20日 (土)

リーグアン制覇!!

エールディビジでボロボロにやられたので、一旦アヤックスは置いといてリヨンに移行。
リーグアンでどれだけ出来るかを試そうと思いました。
現実の世界でも最近は不調なアヤックスに対して、リヨンはフランスの中では突出した存在です。
突出した、って表現も失礼なぐらい飛び抜けています。
なので、アヤックスでオランダを制するよりもリヨンでフランスを制する方が難易度としては低いんじゃなかろうかと思ってスタートしました。
勿論CPUは最高レベルです。

で、思ってた通りオランダよりは楽。
開幕からいきなりの4連勝を果たしました。
リヨンの選手の個人能力がやはりアヤックスよりも高い。
相手はオランダのチームよりも強いチームの方が多いとは思いますが、コッチの能力が上がってるのでオランダよりは楽に感じます。
ただ現実的には不振だったパリSGやモナコ、マルセイユあたりはゲームの世界では巨大戦力扱いなので強かった。
実際の順位が上のボルドーやリール、ランスよりもね。

そんな感じで順調にリーグ戦を消化し、見事優勝を果たしました。
最終節まで縺れたので「簡単に」とはいかなかったけどね。

最終成績は23勝12分3敗、得点30、失点10でした。
失点はダントツの1位です。
38試合で10失点だから、約4試合に1点しか取られていません。
逆に言うと得点も1試合で1点に達していませんがね。
実際0-0のエンパテが多かった。
でも試合を数多くこなした事によって、なんとなくシュートのタイミングや位置、どんな動きにCPUが弱いかが少しは見えてきました。
ほぼ100%の確率で失点していたCKも結構防げる様になってきたし、逆に1回も成功しなかったCKからのゴールも出来る様になってきました。
でもこれはジュニーニョのキック精度のおかげか?

ちなみにシステムはリヨン本来の4-3-3では無く、3-3-4で戦いました。
常々攻撃の際に攻める人数が少ない、と感じていたのでデフォルトで前に人数を増やしてみました。
基本的にはクリス、カサーパ、アビダルで3バックを形成し、中盤は現実と同様のディアラ、ティアゴ、ジュニーニョ。
トップはウィングにゴヴとマルダ、中にカレウとビルトールです。
疲労が溜まると動きが悪いし、怪我もしやすいので年間通してスタメンだったのはGKのクペぐらいでしたがね。

選手個人の話をすると、現実の能力と違う点がココでもやはりありました。
まずフレッヂがショボすぎる。
昨季のリヨンではチーム得点王の選手ですよ。
しかしこれが全く使えない。
とりあえずボール取られまくるんですよ。結局1点しか取れなかったし。
そんなフレッヂよりもベンゼマやベンアルファの方が使えた。
ベンアルファはパラメータを見ても低いのに何故か使い勝手が良かった。
なのでフレッヂを外してベンアルファを1.5列目的に使う機会が多かった。

サイドはリヨンが誇る両翼、ゴヴとマルダがいるのですが、ゴヴが弱かった。
現実的にはマルダとも遜色無い筈なのに、ここでは大きな開きが・・・。
なので右サイドよりも左サイドからの攻撃が上手くいきました。

カレウやジュニーニョの能力には満足。
共にゴールを量産してくれました。
ただジュニーニョをもってしても全く直接FKが入らなかった。
私が下手なのか、決めるのが難しい仕様なのか・・・・。

ディアラは期待通りにボールを奪いまくってくれました。
ディアゴも同様の活躍だったんだけど、パラメータ的にはペドレッティの方が高かった。
う〜ん、コナミ的にはペドレッティってそんな扱いなのか。
あとモンソローとかベルトも無駄に能力高く、アビダルやレベイエールを凌駕。
アビダル過小評価じゃね?
フランス代表にもデフォルドでは選出されてなかったし。
リヨンの試合を1試合でも観れば、アビダルをこんな扱いには出来ないと思うのですがね。
あとは私の好きなビルトールが現実通りのマルチな活躍ぶりを見せてくれたので満足です。
クペが神だった事も忘れられない事です。

優勝したもののゴール・アシストランキングに1人も入っていないのが悲しかった。
まぁ総得点30のチームですからね。得点王のパウレタが25点ですから。無理です。

リーグ戦と並行して行われたカップ戦もリーグ戦同様に制覇。
こっちは試合数が少ないので流石にゴール・アシストランキングに名を連ねましたが。

そんな訳でフランスを制したので、この自信と経験を基にオランダでリベンジしたいと思います。

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2007年1月 3日 (水)

全く勝てず

勝てないままエールディビジのシーズンが終了しました。
34試合を戦い、6勝17分11敗。得点13失点18です。
18チーム中15位というアヤックスらしからぬ成績でフィニッシュです。。。。

散々な成績だったけど、ある程度選手の見極めはつきました。
まずこのシーズンのアヤックスに於いて絶対的な存在だったフンテラールよりもハリステアスの方が能力高い!!
それからミテアがやたらに速く、クロスも正確。
同じくバベルも現実より能力高し。
左サイドもレギュラーのエマヌエルソンよりもファンフランの方が使えるし、ハイティンハとスネイデルはありえないぐらいにすぐ疲れます。
これらのデータを元に2年目を戦いたい。
そして優勝するぞ!!

カップ戦も1回戦はPK勝ちしたものの、次で普通に負けちゃったしね。
なんかタイトル獲りたいよね。

PS2のコントローラからPS1の初代のグルグルも付いていない軽量コントローラにチェンジしてから若干勝てる様になってきたので、コントローラ効果にも期待したいです。

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2006年12月31日 (日)

エールディビジ スタート!!

ある程度フレンドリーマッチやトレーニングをこなし、そろそろ真剣勝負がやりたくなってきたので「エールディビジ」をやってみる。
PSVやAZなんかの上位チームとヘラクレスなんかの下位チームとじゃ激しいレベル差があるリーグなんで最初にやるには丁度良いかなと。
選択チームは勿論アヤックス!!
レベルはWEショップで買った最高レベルの☆6つ。時間は5分でやります。

ある程度は勝てるやろう、と余裕で設定したのですがそれは間違いでした。
勝つどころかゴールも奪えません。っつうかシュートを放つチャンスすら作れない。
これはヤバイ。
運良く失点しなかった試合で引き分けるのが精一杯。
初ゴールを奪うまでに6試合かかり、初勝利を奪うまでに10試合もかかりました(´Д`;)
御馴染みの4-3-3でやってるのだが、全然サイドを突破出来ません。
ボールも奪えないし、CKでは競り合う事すら出来ない。
CKからバカバカ失点するのですが、これは「8」の頃から変わった点なのかな?

とにもかくにもリーグの半分が終わった段階で勝利は僅かに1つ。
勿論最下位です。得点は1桁です。
しかもサイドアタックのキーマンであるトラベルシが全治18週間の大怪我をしてしまいました。。。

1年目のシーズンでの優勝はもう諦めたけど、2年目以降も上手くいけるかどうかは疑問です。
昔みたいに勝ちたいなぁ〜〜。

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2006年12月29日 (金)

ウイイレ10買っちゃった

ウィンターブレイクに入りヒマなので今頃「ウイイレ10」を始めました。
PS2は友人から借り、「ウイイレ10」はBOOKOFFで中古で買いました。
amazonやTSUTAYAよりもBOOKOFFの4550円、って価格が最安値。
TSUTAYAは「7」以降のウイイレを軒並み105円で中古販売してたので「10」に飽きたら過去のもやろかな。

さて「8」以来久々のウイイレ。
俊輔とジーコがメニュー画面にまで浸食してきてて若干ウザい。
グラフィックなんかは「8」とあまり変わらない感じ。
操作性も多分変わらないんだろうけど、「8」をやってた頃からブランクあるので★1つ相手にも思う様なプレーが出来なかった。
まぁこの辺は慣れと思い出しかな。
しかし「レーダー」が消えないのは何故??
いつもレーダー無しでやってたので結構鬱陶しい。

とりあえず恒例のリネーム大会を開始。
ドイツ代表やチェコ代表がエライ事になってますね(´Д`;)
あと何故かバイエルンにカーンもバラックもいねぇ。
これは大人の事情か???
ドイツ代表のカーンとバラックをバイエルンに移動させ、すぐに問題は解決したが何だか嫌な感じやね。
偽名でも入れれなかったの?

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