2019年5月26日 (日)

バルサ×バレンシア 18-19 国王杯 決勝

バルサ 1-2 バレンシア

【得点】
B:メッシ(73分)
V:ガメイロ(22分)、ロドリゴ(33分)

【メンバー】
バルセロナ(4-3-3):シレセン、ネルソン・セメド(HT、ビダル)、ピケ、ラングレ、ジョルディ・アルバ、ブスケ、ラキティッチ(77分、カルレス・アレニャ)、アルトゥール(HT、マウコム)、メッシ(C)、セルジ・ロベルト、コウチーニョ
SUB:イニャキ・ペーニャ、ウンティティ、ベルマーレン、カルラス・ペレス

バレンシア(4-4-2):ハウメ、ヴァス、ガライ、ガブリエウ・パウリスタ、ガヤ、パレホ(C)(65分、コンドグビア)、コクラン、ソレール、ゴンサロ・ゲデス、ロドリゴ(88分、ディアカビー)、ガメイロ(72分、ピッチーニ)
SUB:ネト、ラト、フェラン・トーレス、サンティ・ミナ

【感想】

・上がらなかったモチベーション
・メッシだけではどうにもこうにも
・ドン引きでも何とかなったバレンシア

って試合でした。

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やっぱね、メンタル面が大事な競技なんだなって痛感しましたよ。
リバプール戦でのショッキングな出来事が無ければ、普通に今日も勝ってたんちゃうかな。
むしろ来週のCLファイナルに向けて凄く良いモチベーションで臨めてたと考えられる。
ところがアンフィールドで一度狂ってしまった歯車は簡単には元に戻らず。
結果そこが今日も響いて、っていう敗戦でしたよ。

試合展開としては、いつものごとくバルサがボールを支配する流れ。
バレンシアに先制されるまでの時間帯もペースはバルサでした。
ラングレのミスパスから決定機をプレゼントした場面は危なかったけど、そういうパターンでしかやられる感じもなかったからね。

でも1つ失点してしまうと、もう取り戻せる感じはなくなってた。
2失点目なんてセメドが付いてりゃ良かっただけの話やったのに、帰陣をサボっての失点やからね。
ああいう所も含めてメンタルっつうか、鼓舞できる選手がいないっていう問題点が変わってないというか。

バルベルデはハーフタイムで2枚替えしてきましたが、まぁそういう問題でもないからなぁ。
戦術的に解消されたのはビダルが中に入る事によって攻めは分厚くなったし、マウコムの方がセルジロベルトよりもサイドで起点は作れてた。
けどまぁ前半がメチャクチャ悪かったって事でもないからね。
ハウメのパラドンがあったりして無得点やった側面もあるし。

だから結局はメンタルちゃうの(苦笑)

メッシは今日も異次元のプレーぶりで、変態トラップで中に切れ込んでからのアウトサイドキックでのシュートとか、もう震えたよ。
あんなん出来ますかね、普通。
ただ、スアレスも怪我、デンベレも怪我って中では攻めの駒不足感がハンパなかった。
「こういう大事な場面で使われるアレニャは信頼されてる」ってDAZNの実況が言ってたけど、いやいやベンチのメンバー見てよと。
最早アレニャ使う以外の選択肢ないやんww

ってぐらいの駒不足。

これなら終盤ドン引きで守りに入ったマルセリーノの発想も理解できる。
スアレスがおったら5バックで前線に1人だけ残して、なんて守り方では崩されるのがオチやろうけど。
今日のバルサならゴール前にバス並べれば逃げ切れるだろうって思ったんやろうね。
バルサと違って11年ぶりのメジャータイトルに燃えるチームの意欲も高かったし。

コパなんてもうエエか、ってバルサとココに照準を合わせてきたバレンシア。
結果はやる前から見えてたかもね。

 

 

 

 

 

 

 

 


              

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2019年5月 8日 (水)

リバプール×バルサ 18-19 CL 準決勝 2nd leg

リバプール 4-0 バルサ

【得点】
オリギ2(7分、79分)、ワイナルドゥム2(54分、56分)

【メンバー】
リヴァプール(4-3-3):アリソン、アレクサンダー・アーノルド、マティプ、ファン・ダイク、ロバートソン(HT、ワイナルドゥム)、ファビーニョ、ヘンダーソン(C)、ミルナー、オリジ(85分、ジョー・ゴメス)、シャチリ(90分、スタリッジ)、マネ
SUB:ミニョレ、ロヴレン、ウッドバーン、ブリュースター

バルセロナ(4-4-2):テア・シュテーゲン、セルジ・ロベルト、ピケ、ラングレ、ジョルディ・アルバ、ビダル(75分、アルトゥール)、ブスケ、ラキティッチ(80分、マウコム)、コウチーニョ(60分、ネルソン・セメド)、メッシ(C)、L・スアレス
SUB:シレッセン、ウンティティ、ヴェルメーレン、アレニャ

【感想】

・歴史に残る大逆転劇
・ハードワークの勝利
・外しまくったバルサの代償

って試合でした。

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3点リードを引っ繰り返されるってのは、去年のCLでもやってたみたいね。
ローマ相手に。
その頃は全くバルサの、っていうかサッカー自体を観てなかったから記憶に無し。
なので悪い印象も無し。
だから「またか・・・」って感じも試合後には起きなかった。

思い出したのはPSG戦の事。
奇跡の6-1で勝った試合ね。
あの試合、冷静に観ても何故バルサが大逆転劇を出来たのか謎なのよね。
逆転できる気配全くなかったから。
パリもそんなに悪くなかったし。

っていうのが、今日の試合でも感じてね。
4点も取られて負けるほどの内容だったのかなと。
4失点の内3つがミスからのものやったから、必然と言われたら必然やけどねぇ。
それでもバルサにもチャンスがあったから。
メッシ、スアレス、コウチーニョ、アルバ、とどれか1つでも決まってたらレッズはジエンドだった訳で。
アルバは2回あったな。
それぐらいバルサもチャンスは作れてた。
メッシのスルーパスは冴え渡りまくってたから。
ドリブルもキレてたし。

敗因としては、結局は「油断」になるんかな。
1つでも取れれば勝ち抜けるだろう、っていう油断。
サラーもフィルミーノも居ない飛車角落ちの相手には負けないだろうという油断。
アンフィールドだから負けるかもしれないが、4点も取られないだろうという油断。

実際私もリアルタイム観戦は回避しましたからね。
起きて観ても良いけどバルサが1点取ったらもう眠たい試合になっちゃうなぁ、って余裕かましまくってたからw
リバポが先制した時も、これで少しは面白くなるなぁって正直思ったし。
3-0になった時も、延長戦かって思って不安は無かった。
延長戦か、って思った理由はDAZNの枠が3時間あったから。
もう延長確定してるやんww ネタバレしてるやんww
って思っちゃったよね。
ところがどっこい、DAZN有能でした。
試合終わってから残り時間確認したらDAZNロゴを延々流してるだけの映像。
ちゃんとネタバレしないような配慮してたのね。
試合結果に関係なく3時間の枠は取ってるよ、っていう。
素晴らしい!

しかし、リバポはこういうチームよね。
こういうドラマ性があるチームよね。
影のMVPとしてはアリソンとファンダイクなんでしょう。
彼等が後ろで安定してたからこその逆転劇。
サラー&フィルミーノの2枚看板の代役だったシャキリとオリギは正直そこまでは良くなかった。
ミスも多かった。
でもオリギは2得点やし、シャキリもアシスト決めてた。
結果は出したよね。
途中から出てきたワイナルドゥムもそうやし、ミルナーやヘンダーソンもそうやけど全員がファイトしてたなぁ。
ファビーニョもメッチャ効いてたし。

バルサイレブンがファイトしてなかった、って訳じゃないけど。
こういう試合を観ると闘将の不在を感じる。
プジョルみたいなタイプが鼓舞してたら、結果は変わったんかなぁって。
熱血漢1人は欲しいなぁ。
バルベルデは残念ながら、選手をモチベートするチカラは弱いのかもしれない。
2年連続同じような大逆転劇くらってるんじゃ言い訳のしようも無いでしょう。
フロントが、この結果を受けてどんな判断を下すかはミモノかなぁ。

あ~、アヤックスとの決勝戦を楽しみにしてたのに!
残念!!

 

 

 

 


       

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2019年5月 2日 (木)

バルサ×リバプール 18-19 CL 準決勝1st leg

バルサ 3-0 リバプール

【得点】
スアレス(26分)、メッシ2(75分、82分直接FK)

【メンバー】
バルセロナ(4-4-2):テア・シュテーゲン、セルジ・ロベルト(90+4分、カルレス・アレニャ)、ピケ、ラングレ、ジョルディ・アルバ、ビダル、セルヒオ・ブスケッツ、ラキティッチ、コウチーニョ(60分、ネルソン・セメド)、メッシ(C)、L・スアレス(90+4分、デンベレ)
SUB:シレッセン、ウンティティ、アルトゥール、マルコム

リヴァプール(4-4-2):アリソン、ジョー・ゴメス、マティプ、ファン・ダイク、ロバートソン、ファビーニョ、ミルナー(C)(85分、オリジ)、N・ケイタ(24分、ヘンダーソン)、ワイナルドゥム(79分、ロベルト・フィルミーノ)、モハメド・サラー、マネ
SUB:ミニョレ、ロヴレン、アレクサンダー・アーノルド、シャキリ

【感想】

・神メッシ
・強かったリバポー
・テアのパラドン

って試合でした。

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スコアだけ見ると「バルサの快勝」「ファイナルへ視界良好」って感じなんやろうけど、実体はそんな事もなく。
テアのパラドン祭りがなかったら、バルセロナの街がお通夜になってた可能性さえあった試合でしたよ。
リバプール強かったね。
まぁこのラウンドまで来るチームに弱いチームなんてあるわけないねんけど、その中でもレッズは強い部類に入るチームだったでしょう。
クロップは素晴らしいチームを作り上げてきたよね。
流石プレミアでペップシティと優勝争いしてるだけの事はあるわ。

クロップとしてはエースCFのフィルミーノや前半早々に交代となってしまったケイタみたいに負傷者にたたられてしまった不運もあった。
一方のバルサの怪我人ってラフィーニャだけやからね。
ただそこは、「ここにピークを持って来た」という風にも言える訳でね。
ラッキー・アンラッキーだけの話ではなかったりもするよね。
既にLiga優勝を決めてるバルサと、最終節まで予断が許さない状況のリバポーとでは疲労度も全然違うし。

って中でもリバポーはメチャクチャ頑張ってた。
特に後半なんて、メッシのゴールが決まる75分までバルサはやられまくってた。
前半も五分五分やったしね。
内容だけならリバポーの方が良かったと思う。
バルサの試合を超久々に観たけど、こんなにポゼッション出来ないチームになってる事にビックリしたよ。
ビダルが頑張りまくってファイトしまくって身体投げ出してディフェンスしてたけど、それはそれで良いねんけどバルサっぽくはないwww
バルサっぽさ論になったら長くなっちゃうし異論ある人も多いだろうから、分かりやすく言うと「ペップバルサっぽくはない」やね。
バルベルデになって、普通のチームになったって事なんやろうね。
システムも4-4-2やし。
キッチリ3ラインでブロック作って守ってたね。
攻撃の時はブスケがCBの所まで降りて3-4-3になってたけど。

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これはペップバルサのアイデンティティーが残ってた感じ。
そしてメッシの所に良いボールが入ると攻撃が加速するのも同様。

ブスケが相変わらず巧すぎてヤバかった。
メッシへの縦パスの入れ方とか、あんなんはホンマにバルサイズムなんやろうな。
同じようなプレーを出来る人はいるって思われがちやけど、正直ブスケにしか出来ない「間」ってのがあると思う。
そのあたり、今日の試合でも出まくってて、私は勝手に萌えてましたよw

そしてアルバね。
相変わらず良く動くし、センスの塊。
スアレスに出した先制点のパス。
あれ何なん。
合わせたスアレスも天晴れやけど、あのタイミングで出したアルバも素晴らしい。
ってか、それまで得点の臭いすらなかったのに、1発で試合を動かしたよね。
スアレスもアルバもとんでもないわ。

まぁもっととんでもないメッシがいるから彼等は脇役になっちゃうんですが。
いや~、ホンマ大舞台に強いよね。
今日でもね、やっぱサラー巧いなぁってシーンは一杯あった。
サラーも凄かった。
ラングレめっちゃ手を焼いてたし、アルバも応対つらそうやった。
でも、そんなサラーの遥か上にいるのがメッシなんですよね。
これはもう間違いないし、最早ただの神ですわ。
こんな大きな試合で、あんなFK決めるかねぇ。
バケモンですわ。
ゴール以外でもドリブルにせよ、キープにせよ別次元やからね。
このレベルの試合でも皆メッシに引っ張られてるのが面白い。
それだけ特別な選手って事なんやろうけど。

また1つ新たな伝説が生まれました、って試合になったね。

 

 

 

        

 

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2018年10月29日 (月)

バルサ×マドリー 18-19 Liga 第10節

バルサ 5-1 マドリー

【得点】
B:コウチーニョ(11分)、スアレス3(30分PK、75分、83分)、ビダル(87分)
M:マルセロ(50分)

【メンバー】
バルセロナ(4-3-3):テア・シュテーゲン、セルジ・ロベルト、ピケ、ラングレ、ジョルディ・アルバ、ブスケッツ(C)、ラキティッチ、アルトゥール(84分、ビダル)、L・スアレス、ラフィーニャ(69分、ネルソン・セメド)、コウチーニョ(74分、デンベレ)
SUB:シレッセン、チュミ、マウコム、ムニル
怪我:ウンティティ、ヴェルメーレン、メッシ

レアル・マドリード(4-3-3):クルトワ、ナチョ、ヴァラン(HT、ルーカス・バスケス)、セルヒオ・ラモス(C)、マルセロ(82分、マリアーノ)、カゼミーロ、モドリッチ、クロース、ベンゼマ、ベイル(78分、マルコ・アセンシオ)、イスコ
SUB:K.ナバス、オドリオソラ、バルベルデ、ダニ・セバージョス

【感想】

・結果的には余裕の勝利
・マドリーはクライシスモード
・MOMはスアレス

って試合でした。

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超久々にバルサの試合を90分観た。
いつ以来かな、って記録を見たら去年のベルナベウクラシコ以来でした。
つまり約11ヶ月ぶり。
こんなに長い間バルサの試合を観てないなんて、、、
ちょっと前の自分では考えられない事態です。
ダイジェストは欠かさず何とか観てるけどなぁ。。。

なので、そんなに状況を把握しているとは言えない。
リザーブのチュミって誰やねん、ってLV。
慌てて調べたら、バルサBのセントラルでした。
ウンティティもヴェルメーレンも怪我やからCBの控えおらんもんな確かに。

マドリーの状況も調べてみた。
9月末から先週までの公式戦5試合で1分4敗と絶不調やったのね。
Ligaでも既に3つも負けてて8位と低迷。
まだ9試合しかしてないのに3敗やからね!!
フルシーズンでも3敗すらしなかった事もあるチームが、ですよ。

おう、こりゃ確かに「ロペテギにトドメを刺そう」とクレが滾ってる理由も解るわ。

まぁその程度の予備知識で前半キックオフ。
うん、マドリー弱いね。
ビックリするぐらい弱い。
何も出来てない、何の迫力もない。
いつぞやのマニータクラシコや、伝説の「2-6」みたいにバルサが良すぎてって意味じゃなく
純粋にマドリーが弱くて何も出来てない。
ちょっとビックリ。
こりゃCSKAやアラベス、レバンテにも負けて当然やわ。
あのエルブランコと戦ってるのじゃなく、Liga8位の中堅チームと戦ってると考えれば自然な試合展開ではあるねんけどね。

先制点の崩しも、2点目のPKに繋がった崩しも「いとも簡単に」と言って良いぐらい余裕を持って崩せた。
(PK判定は、あんなんVARのチカラ借りずとも間違いなくPKやのにね。バラン思いっきり蹴ってるやんw)
45分間なにも出来なかったマドリーに対して、バルサは余力すら残していた。
アルバ素晴らしかったね!!
こりゃマニータもあるで、と誰しもに思わせる感じでハーフタイム突入。

そんな油断が災いしてか、後半開始早々に1点返される。
んでもって、その後もモドリッチにポスト直撃シュート喰らったりとヒヤヒヤさせられる展開。
余裕かましすぎた罰やなぁ。
後半からナチョ - カゼミロ - ラモスの3バックシステムに代えてきたロペテギですが、それがハマったというよりはバルサの怠慢からくるものやったと思う。
バルベルデは、まだまだそんな上手く手綱を握ってない印象。
だから、この展開でバルベルデがどう立て直してくるのか楽しみにみてたのですが、特に目立った有効策は無し。
結果的にはセメドとデンベレ入れてから得点が産まれてるので、それが当たったみたいにも見えるけどね。
でも、それが当たったというよりは何か自然に選手が立て直した印象やなぁ。
あとマドリーの地力の無さね。
二の矢、三の矢は無かったもんな。
アセンシオなんて、もっと出来る選手やのに(使われ方が)勿体ない。

あとはスアレスがスーパーやったから。
セルジロベルトのクロスを受けてのヘディングなんて、あれ簡単じゃないよ。
それからハットトリックとなったチップキック。
ミスしないよね、ああいう場面で。
直前にボール失ったセルヒオラモスとは大違い。
そして大事な所を決められなかった相手の9番とも大違い。
決める所をしっかり決める大事さ、ってあるからね。
メッシ不在だからこそ、余計に重要度が増した。

実際今日はマドリー駄目駄目やったけど、あのモドリッチのシュートがポストに嫌われてなかったら、どうなってたか分からんから。
勝負って恐いわ。
だからこそ、ゴレアドールの価値が高まるんやろうけど。

最後にはビダルにも嬉しいゴールが産まれて5得点〆。
これでビダルも上手くハマっていけば、何よりなクラシコになるな。
ラングレやアルトゥールといった新戦力もソツなく戦えてたし。
アルトゥールは、やっぱチャビに似てるなぁ。
馴染みすぎてて笑える。

この結果により、首位バルサと9位にまで下がったマドリーとのポイント差は7に。
こりゃロペテギ解任も既定路線になるやろな。
ラロハから あんな別れ方をしてから約半年。
マドリーからもアディオスとなり、どうするロペテギ!?
クレ的には、ずっと監督してくれててエエんやで案件やけどねwww



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