2007年8月14日 (火)

終止符を打つ為に

さていよいよWEFAランキング1位奪取!!の旅を最終局面でしょう。
これに向けて大量補強を敢行です。
ここ数年は全然補強してませんでしたからね。

なので金にモノを言わせて大物をゲットしまくりました。
まずGKが弱かったので、最強なヤシンを獲得。
あと右SBが常々人材難だったので、ここにサネッティ兄貴を補強。
更にクーマンだと心許なかったCBにもミランの永久欠番男バレージで補填。
中盤のエースにはジーコを据え、ウェアのパートナーにボクシッチを任命しました。

来る人があれば、去る人もある訳で・・・。
まずはリヨンからオファーがあったアンディ コールを放出。
買った時以上の移籍金をゲット出来たので御の字でした。
いままで貴重なゴールをありがとう。
続いてサネッティとのトレード要員としてヴィディッチを放出。
後は苦渋の選択でレフティーモンスター小倉、出番がある度に悩ませてくれたジョルケラ、限られた出番の中で結果を出していたクラーク、をそれぞれ放出。
これもサイクルという事で・・・・。

そんな訳で2013年シーズンのメンバーは以下の通り

25 ヤシン
24 イエロ
6  バレージ
8  サネッティ
18 ヤンクロフスキ
5  マテウス
10 ジーコ
29 S・ライト=フィリップス
14 オーフェルマルス
30 ウェア
32 ボクシッチ
1  シーマン
27 ロペス レカルテ
4  クーマン
15 ミハイロビッチ
3  ハイティンハ
13 M.ディアラ
12 ジョー コール
20 サリハミジッチ
21 ルイスエンリケ
11 ロマーリオ
9 クレスポ
17 クリスタンバル
2  ブッフバルト
16 シウビーニョ
19 ジウベルト シウバ
28 小野伸二
26 デラペーニャ
7  ショル
22 デニウソン
36 KAZU
33 ゲレーロ

こりゃあもう連戦連勝間違い無しなメンバーでしょ。
んで、メンバー見直して「何か左サイドバック物足りへんなぁ〜」と思ってたのですが、何故か判明しました。
ソリンさんを忘れてた!!!!
ソリンさんを忘れるなんて、もう・・・・。

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4年連続トレブルならず

リーグ、リーグカップ、CLのトレブルを3年連続して達成していた我がFC GOO.Nなのですが、今季はワザとCLで負けてみました。
UEFA杯を獲得しないと全制覇出来ないからね〜。
だから目標としていたWEFAランキング首位の座も未だに奪えないままです。
それでもリーグとリーグカップ、それからUEFA杯は優勝したんだけどなぁ。。。。

それでは恒例の個人成績をば・・・。

ウェア 22-2
クレスポ 10-1
ロマーリオ 5-1
SWフィリップス 4-6
アンディ コール 4-1
ルイスエンリケ 4-1
デニウソン 3-2
マテウス 2-0
サリハミジッチ 1-1
ジョー コール 1-0
オーフェルマルス 1-0
ショル 0-2
クーマン 0-2
ミハイロビッチ 0-1

ウェアがリーグ戦で2シーズン連続の得点王を獲得。

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2007年7月28日 (土)

3年連続トレブル!!!

WEFAランキング1位を目指してのマスターリーグの旅も終わりが近づいてきました。
だって3年連続トレブル達成ですよ。
現実の世界でこんなん達成しちゃった日にはもう・・・、って感じでしょ。

でもね、WEFAランキングでは1位になれず。
なんでやねん!!
順位を1つ上げただけですわ。

1位 ユーベ 107pts.
2位 ミラン 106pts.
3位 GOO.N 104pts.
4位 ユナイテッド 94pts.

首位まで僅か3ポイント差。
来季も今季と同様の成績を残せれば、間違いなく首位を奪えるでしょう。
うん、そう信じたい。

では恒例の個人成績です。

ウェア 19-0
クレスポ 11-1
ゲレーロ 6-1
A.コール 5-1
ロマーリオ 5-1
ルイスエンリケ 5-1
KAZU 3-0
SWフィリップス 2-4
マテウス 2-0
ショル 1-1
クーマン 1-1
ディアラ 1-0
クラーク 1-0
デラペーニャ 0-2
オーフェルマルス 0-2
ハイティンハ 0-1
ヤンクロフスキ 0-1
J.コール 0-1
L.レカルテ 0-1
サリハミジッチ 0-1

今季はウェアがゴールを量産してくれました。
なにせリーグ得点王ですからね。こんなん初めてですよ。

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リーガは勿論バルサで制覇

さ〜て、続きましてはリーガ・エスパニョーラです。
ここでのチーム選択は迷う筈もありません。
バルサ以外考えられませんからね。
でも、そのままのメンバーでやるのも遊びがないのでメンバーはイジってみました。
オリジナルメンバーはCLとリーガを制した栄光の05-06メンバー。
そのままやってもよかったんですが、これに06-07シーズンの新加入メンバーを加えてみました。
つまりは、ザンブロッタ、テュラム、グジョンセン、サビオラですわ。
ラーションやガブリを退団させなかったので、層は実際の06-07シーズンよりも厚くなりました。

んな訳でやってみました。
実際使ってて楽しかったよ。やっぱ好きなチームやからね。
それに「O-35」チームで戦い終えたばかりなのでそのギャップが激しかった。
エトーもメッシもガウショもスピード抜群やからね。
スピードがあるだけで、こんなに点取れるんや、と気付きました。

最終成績は26勝10分2敗、得点52失点18での優勝。
モチロン国王杯も制覇しましたよ。

1  バルデス
19 ザンブロッタ
4  マルケス 0-1
5  プジョル
12 ジオ
6  チャビ  2-5
20 デコ  2-1
9  エトー  18-2
11 ラーション  16-2
30 メッシ  2-4
10 ロナウジーニョ  5-3
25 ジョルケラ
2  ベレッチ
21 テュラム
23 オレゲール
16 シウビーニョ  0-1
15 エヂミウソン
17 ファンボメル  1-0
24 イニエスタ  0-1
7  サビオラ  9-2
8  ジュリ  1-1
14 エスケーロ  5-0
3  モッタ
18 ガブリ
31 ジオバニドスサントス  0-1
22 グジョンセン  0-1
13 マキシ ロペス  2-0


背番号は自分好みに1部変更しますた。
だってグジョンセンが7番でサビオラが22番でザンブロッタが11番なんてのは、1年経った今でも違和感ありますからね。
エトー、ラーション、サビオラがゴールを量産してくれました。
全員ハットトリックも記録したぐらいやったからね。

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2007年7月 4日 (水)

プレミアはO-35で制覇

さてさて「ウイイレ10」全攻略に向けて、次なるターゲットはプレミアです。
プレミアでは、リバポーもユナイテッドもガナーズも操りたい。
操りたいけど、今回も架空チームで望みます。
今回のコンセプトは「O-35」つまり35歳以上の選手だけで戦います。
ブンデスは若手で制しましたからね、その逆もやっとかないと。

んで、選手選び。
これは悩みましたね〜。
なにせ若手の時と違って、一時代を築いた名選手ばかりですからね。
取捨選択に相当悩みましたよ。
ノミネート時点で受けたトータルの印象としては、やはりGKが多いってのとスピードある選手がいない、って事ですね。
年齢がモロにポジションに反映されてました。
ウィンガーなんて1人もいなかったもん。
4-2-4もしくは3-3-4を基本布陣にしている私のウイイレチームとしては、これは痛い。
だってウィングフットボルが出来ない訳ですからね。
これは困りましたよ。
まぁ最終的には2冠達成しましたけどね。

とりあえず先に結果を書いておきます。
リーグ戦:26勝9分3敗、得点55失点13
なんと初の2試合を残しての戴冠でした。
いっつも最終節まで競ってたからね。これは凄い嬉しかった。
失点数、得失点差は勿論リーグトップ。
得点数もリーグ6位なんで、そんなに悪くない。

では個人成績
1  ペルッツィ(36)
3  マルディーニ(37) 1-0
8  デサイー(37)
2  カフー(35) 0-1
69 リザラズ(36) 0-1
28 コクー(35) 0-2
31 リトマネン(35) 4-1
21 R・デブール(35) 1-1
29 ペッソット(35)
10 ベルカンプ(36) 4-1
9  シアラー(35) 16-0
12 カニサレス(36)
4  グァルディオラ(35) 1-0
20 キエーザ(35) 2-4
22 F・デブール(35) 0-1
11 ミハイロビッチ(37) 0-1
25 タルナト(36) 1-0
7 エッフェンベルク(37) 3-2
32 エヂムンド(35) 2-1
19 シェリンガム(40) 8-3
18 ファンホーイドンク(36) 5-3
23 ディカーニオ(37) 7-3
5  コスタクルタ(40)
17 ナイベト(36)
16 センシーニ(39)
15 カルボーニ(41)
6  ジョルカエフ(38) 2-1
30 ザホビッチ(35) 1-2
14 シメオネ(35)
26 ソルド(38)
24 ボスフェルト(36) 0-2
13 スピード(36) 1-0

と、まぁこういう面子で戦いました。
「ウイイレ10」発売時は現役だったけど、今(06-07シーズン終了時点)では引退してる選手も結構いますね。
前述した様にサイドアタックには苦労しました。
なにせ適正があるのがデブール弟とキエーザぐらいですからね。
なので、彼等が好調で無い場合はCFを4枚並べたりしちゃいました。
現実ではありえませんが、ゲームなんで・・・。
んで、そんな布陣でも違いを見せつけたのがシアラー様。
チーム断トツ首位の16ゴールですからね。
1試合5ゴールなんてのもありました。
これは私自身初体験。
ウェアでもクレスポでもルーニーでもフンテラールでもロナウドでもFトーレスでもバティでも達成出来なかったのに、兄貴はやってのけましたよ。
流石です。

ちなみに候補に挙げながらも最終的にメンバーから外した選手としては、
パリュウカ
ケラー
レーマン
ファンデルサール
カーン
ラインケ
モリーナ
オスカル コルドバ
V・バイーア
ザーゴ
ガマラ
サウスゲイト
F・コウト
トゥガイ
ヴァンデルヘーゲ
ポール インス
ゼッテルベリ
ショル
ロマーリオ
といった面々がいます。
外したメンバー見ても前述した様にGKの多さ、FWの少なさが解ると思います。
ロマーリオやショルはマスターリーグで使ってるので、あえて外しました。
でもミハイロビッチは外せませんでした。
始める前は「ホントに勝てるのか?」とビビってたんで、FKアーティストを外す訳にはいかなかったのです。
まぁ意外に弱くなかったけどね。
ただ速さで抜けないのはキツかった。
サイドをドリブル突破してクロス!みたいなパターンは殆ど出来ませんでしたからね。
まぁ思い入れのあるメンバーばっかりなんで、使ってて楽しかったですよ。

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2007年6月10日 (日)

ブンデスに挑戦

さて、セリエも制したので次なる目標はブンデスリーガです。
ここでもやはり頭を悩ませたのはチーム選択。
スター揃いのバイエルンか!!
引退しちゃったダイスラーを操りたいなぁ。サリハミジッチやゼロベルト、リザラズとか好きな選手目白押しやし。
攻撃力抜群のブレーメンか!!
クラスニッチ&クローゼの2トップをミクーで操りたいぞ!!!
他にもシャルケやシュツットガルト、レバークーゼン、ドルトムントも捨て難い。
やはりブンデスも良いチーム一杯ありますなぁ。

んで、最終的に下した決断は「デュースブルク」。
この最下位チームを好きに改造してチャレンジする事にしました。
さて、移籍で好きな選手を掻き集めるにあたって、やはり何か制約をつけた方がおもしろい。
前回のカリアリでは隠し選手限定だったので、今回は「U-20」にしました。
20歳以下の選手ばかり集めてみようと。

んで、集めたメンバーと最終的な実績は以下の通り。
()の中は、この時の所属チームです。

GK
35 アキンフェエフ(ロシア代表)
1  ノイアー(シャルケ)

DF
2  ラフィーニャ(シャルケ)
37 ヴァンデンボーレ(アンデルレヒト)
4  セルヒオラモス(マドリー) 0-1
27 コンパニ(アンデルレヒト)
3  ガライ(ラシン)
33 アルビオル(バレンシア)
13 ジェラールピケ(ユナイテッド)
22 クリシー(アーセナル)
5  エマヌエルソン(アヤックス)

MF
15 セスク(アーセナル)
16 ガゴ(ボカ)
12 ミケル(ナイジェリア代表) 0-1
24 マティアスフェルナンデス(チリ代表) 0-2
6  ラウールガルシア(オサスナ) 0-2
10 アンデルソン(隠し) 1-0
24 マヌエル フェルナンデス(ベンフィカ) 2-0
20 グルキュフ(レンヌ) 1-0
21 D・シルバ(セルタ) 3-2

FW
7 ヘスースナバス(セビージャ) 0-2
25 アーロンレノン(トテナム) 1-0
19 メッシ(バルサ) 3-2
30 オフスアベイエ(隠し) 0-3
32 ウォルコット(アーセナル) 0-2
17 サロモンカルー(フェイエ) 2-1
31 バベル(アヤックス) 0-1
8  ルーニー(ユナイテッド) 11-0
11 ポドルスキ(ケルン) 6-2
29 ソルダード(マドリー) 6-0
18 ベンゼマ(リヨン) 5-1
9  ボジノフ(フィオレンティーナ) 1-0


このウイイレ10が出た当時の設定での20歳以下選手達なのですが、
もう既にU-20の代表選手というより、年代を問わず世界を代表する選手も何人かいますね。
メッシ、ルーニー、セスク、セルヒオラモス辺りが、そういう選手に分類されると思います。
なので、実際に操っていても彼等は楽でした。
ルーニーは貫禄の2桁得点やしね。
その反面、今季ブレイクしたノイアーや、まだまだ有名じゃなかったミケル、マティー、シルバ、グルキュフは能力低かった。
しゃーないけどね。

私が選ぶ「U-20世界選抜」には入らなかったものの、迷った選手は他にもこんなにいます↓

ヴェルメーレン(アヤックス)
ヤンセン(ボルシアMG)
ジョアンモウティーニョ(スポルティング)
ジュルー(アーセナル)
サパテル(サラゴサ)
デラレッド(マドリー)
jデグズマン(フェイエ)
ヌリサヒン(ドルトムント)
エンゾグビア(ニューカッスル)
アイサティ(PSV)
ミルナー(ニューカッスル)
アフェライ(PSV)
ディアビ(アーセナル)
ナニ(スポルティング)
ベンアルファ(リヨン)
バルネッタ(レバークーゼン)
ナスリ(マルセイユ)
ロージ(ローマ)
マクギーディ(セルティック)
ヂエゴタルデッリ(ベティス)
フント(ブレーメン)
ドスサントス(バルサ)
バレンシア(エクアドル代表)
イグアイン(リーベル)
ジュゼッペロッシ(ユナイテッド)
フォンランテン(スイス代表)
ユルマトンド(ブルージュ)
アグエロ(アトレティコ)
オカカチュカ(ローマ)
ギャン(ガーナ代表)

こうして見るとフットボール界の未来は明るいですなぁ。
流石にGKで台頭してる選手は少ないけどね。
あとアーセナル、アンデルレヒト、ローマといった辺りに若くて良い選手が多かった。
彼等が期待通りに伸びると良いですね。
まぁアンデルレヒトは売る側の立場のなんで、チームの躍進に結びつけるのは難しいかもしれませんがね。

ちなみに最終成績は、21勝13分0敗の38得点8失点です。
相変わらず失点は最小なんですけど、得点力は最下位チームと同レベルであります。
バイエルンなんて81点取ってますからね。。。。
まぁ勝ちゃあいいんですよ。DFBカップも勿論優勝したしね。
DFBカップはホーム&アウェイじゃないから、ある意味しんどかったわ〜。

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2007年5月13日 (日)

セリエA

ず〜とマスターリーグをやっていたのですが、ある程度目標を達っしたので一旦休止です。
で、各国リーグの戦いに戻ります。
オランダ、フランスは以前制したので、残りはドイツ、イタリア、イングランド、スペインです。
この中でとりあえずセリエをチョイス。
チームは迷いましたね〜。
インテルでサネッティやフィーゴ、レコバを操るか。
ミランでピッポとシェヴァを使って点取りまくるか。
ユーベでズラタンとデルピエロを極めるか。
ローマで「0トップ」を最強のモノにするか。

色々悩んだのですが、カリアリを選択です。
カリアリは何故かセリエの中で唯一の架空チームです。
正確に言うと「クルーソスライチ」って名前で登場してます。
なので所属選手も全て架空選手。

これで閃いたのであります。
「カリアリをドリームチームにしてカルチョを制するぞ!」と。
本来自分だけの理想のチームってのはマスターリーグで作るものなのですが、ぶっちゃけエディットで作る方が楽なんですよねぇ(´Д`;)
だってマスターリーグだったらポイント貯めて、移籍交渉して、という手順を経なければいけません。
なので獲れる選手も限られる。
しかしエディットでやったら選手自由に移籍出来るからね。
理想のチームを作れる訳でありますよ。

なのでそんなチームを作って、いとも簡単にメガカルチョを制覇しましたよ。
今回のチームは隠し選手のみで構成しました。
ある程度制約つけないと、あの選手もこの選手も、ってなってキリ無いからね。
マスターリーグで使ってたマテウスやウェア、ロマーリオってあたりは敢えて外しました。
好きやけど、使ってない選手を色々試したいなと思ってね。
でもクーマンやオーフェルは入れたよ( ノ ̄∇ ̄)ノやっぱこのへんは外せん。
下の選手達がグレードアップしたカリアリの選手達とシーズン結果です。
勿論コパイタリアも獲得です。


1  シュマイケル
4  クーマン     0-2
6  ザマー
3  P.アンデション
29 グァルディオラ
7  カントナ      3-1
10 ロベルト バッジョ  1-2
11 オーフェルマルス  0-5
26 サビチェビッチ   2-2
8  ストイチコフ    7-1
19 バティストゥータ  10-2
32 チラベルト
12 コーラー
15 ブラン
23 アルメイダ
22 アルベルティーニ 1-0
14 デシャン
28 ドゥンガ
30 レドンド
24 ボバン     3-1
18 ガスコイン   1-2
16 バルデラマ   1-2
5  M.ラウドルップ 5-0
13 ハジ      0-4
35 ベギリスタイン 0-1
17 B.ラウドルップ 4-1
31 リトバルスキー 3-1
21 カニーヒャ   2-4
25 ゾラ      2-3
27 ミヤトビッチ 11-2
9  スーケル   10-3
20 ビアホフ   10-0


隠し選手は基本的に歴史に名を残したクラッキばかり。
全員能力高すぎなので、そりゃ楽に勝てたのも当然ですわ。
この中じゃチキとかドゥンガとか見劣りしてたからね。
ゾラのCKは得点にならなくても毎回ピタリと味方に合ったし、シュマイケルは失点を覚悟した場面でもセービング。
アルメイダはインターセプトしまくりだったし、サビチェビッチ、カニーヒャはドリブルだけでなくフィニッシュにもキレがありました。
ロビー、ペップ、レドンドなんかでパス交換した時には涙もの。
そしてCF陣。
全員決定力ありすぎ。
ワンランク落ちると思っていたビアホフですら2桁得点。
スーケル、ミヤトビッチなんかは楽にネットを揺らせて若干ひいたぐらいです。
そしてバティ。
やっぱ最強ストライカーはあなたです。

いや〜楽しかった。
思い入れのあるSBがセルジだけだったので、そのセルジすらもメンバーに入れず全試合3バックでいきました。
次回作では私の思い入れの深いSBをもっと増やして欲しいです。
でもそれは無理な話ですね。どうしてもFWが多くなるから。

そういえば最終成績書いてなかった。
31勝7分0敗得点68失点16の勝ち点100です。
失点は相変わらずリーグ最少なんですが、得点も相変わらず少ない。
勝ち点1差の2位ミランは123点も取ってるからね。
ユーベも116点、インテルも95点です。
ミランなんてシェヴァとジラルディーノの2トップで計50点やからね。
カフーでさえ11点も取ってる。
この差は何??
能力的には絶対にバティやスーケルの方が高い訳なんで、やはり私のテクなんでしょうね。

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2007年4月22日 (日)

いざ6年目へ

さて通算6年目、1部リーグ5年目のシーズンに向けてオフの補強はどうだったかというと。

IN
サリハミジッチ
M.ディアラ
ジョー コール
クレスポ

OUT
松田直樹
フレッチャー
ウミト カラン
パラシオ

IN&OUTはこんな感じ。
マツは好きなんですけど、能力の低さから起用する機会が減ってきていたので思い切ってトレード。
同様の理由で今後は伸二やオグも放出しなければいけないか。
ウミトカラン&パラシオ君は初期に頑張ってくれましたが、もう1ステップ上の選手が欲しくてね。
フレッチャーはそんな思い入れ無いし、能力低いしで当然の放出候補でした。

補強ポイントとしてGK、右ラテラル、CFってのがあったのですが、結局うまくいったのはクレスポのみ。
ただディアラを安価で取れたのは大きかった。
右のラテラルは狙っていたサネッティ主将やサルガド、ヒンケルに断られまくった。
ユーティリティなサリハミジッチで補うか。
純正右SBがアイトールの兄貴1人だけってのがバランス悪いよな。
ジョーコールはショル、デラペーニャとポジションを争う事になりそうです。
GKも控えがジョルケラってのが相変わらず不安やわぁ。

そんな訳で6年目メンバー↓

1  シーマン
25 ジョルケラ

20 サリハミジッチ
4  クーマン
6  イエロ
11 ミハイロビッチ
27 ロペス レカルテ
2  ブッフバルト
3  ハイティンハ
18 ヤンクロフスキ
17 クリスタンバル
15 ヴィディッチ

5  マテウス
21 ルイス エンリケ
13 M.ディアラ
7  ショル
8  ジウベルト シウバ
12 ジョー コール
28 小野伸二
23 クラーク

9  クレスポ
30 ウェア
19 アンディ コール
10 ロマーリオ
33 ゲレーロ
31 小倉隆史
36 三浦知良
29 S・W=フィリップス
14 オーフェルマルス
22 デニウソン

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2007年4月21日 (土)

2年連続トレブル!!

さてFC GOO.Nの通算5年目、1部リーグ4年目のシーズンがどうだったかというと、見事2年連続でトレブルを達成しました。
もはや敵無し!!
それでもランキングは4位までしか上がらず。77pts.→92pts.なので3冠達成しても15pts.だけ?貰えるのって?
でも1位のミラン1pts.しか下がってへんし。無冠やのに。

ウェアを獲得出来たので、もっと楽にゴール稼げるかな?と思ってたんですが、それは甘かった。
結局シーズンゴール数は前年と変わらず。
ウェアに依存し、マイボールの時にウェアを探してしまったのが原因でしょうか?
ただ攻めてる時間は確実に増えましたよ。
その成果でシーズン失点はたったの6。
30試合で6だから5試合に1点の割合でしかゴールを許してません。
これは攻められてない証拠でしょうね。

シーズン途中の補強はデラペーニャのみ。
パス精度以外の能力は低過ぎなんですけど、オフェンシブハーフの数足りなかったし、好きな選手やから獲りました。

ーーーーーーーー シーズン成績 ーーーーーーーーーーーーー
20勝10分0敗36得点6失点

ゲレーロ 8G1A
アンディコール 7G2A
ウェア 6G2A
ロマーリオ 6G1A
SWフィリップス 4G3A
小倉隆史 4G1A
ルイスエンリケ 3G1A
デニウソン 2G2A
ウミトカラン 2G1A
ヤンクロフスキ 2G1A
ミハイロビッチ 1G2A
パラシオ 1G1A
クーマン 1G0A
イエロ 1G0A
マテウス 1G0A
三浦知良 1G0A
ショル 1G0A
ジウベルトシウバ 0G2A
オーフェルマルス 0G2A
ロペスレカルテ 0G1A
クラーク 0G1A
小野伸二 0G1A


ウェアの得点数が能力から考えると少ないのは、明らかに私の責任であります。
ゲレーロはD1カップで得点王を獲得する程に爆発。
それがチーム内得点王にも繋がりました。
オグの気まぐれな覚醒は毎度の事ながら意味不明であります。。。

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2007年3月31日 (土)

ランキング1位を目指しての5年目

さて通算4年目、1部リーグ3年目にしてトレブルを達成してしまったFC GOO.N。
次なる目標はWEFAランキングの1位を獲得する事です。
因に現在は77ポイントで11位。トップのミランが116ポイントなので39ポイントの差があります。
2年連続トレブルを達成して、この差がどれぐらい縮まるのか??
楽しみであります。

さて新しいシーズンに向けたオフの補強ですが、良い感じで出来ました。
ウェアとブッフバルトを獲得し、ダクールとエヂミウソンがトレードで出て行きました。
ダクールは思いのほか能力が低かったし、エヂミウソンは年棒高くして獲得してしまったので丁度良かったです。
それに念願の世界クラスのCFが獲得出来ましたしね。
ウェアが現実のウェアの様に活躍してくれれば、非常に楽に戦えるでしょう。

ーーーーー 5年目メンバー ーーーーーーー

1  シーマン
4  クーマン
20 イエロ
11 ミハイロビッチ
8  ジウベルトシウバ
21 ルイスエンリケ
5  マテウス
29 SWフィリップス
14 オーフェルマルス
19 アンディコール
9  ウェア
25 ジョルケラ
17 クリスタンバル
3  ハイティンハ
6  ブッフバルト
28 小野伸二
7  ショル
18 ヤンクロフスキ
12 パラシオ
22 デニウソン
10 ロマーリオ
99 ウミトカラン
15 ヴィディッチ
13 松田直樹
27 ロペスレカルテ
16 シウビーニョ
23 クラーク
24 フレッチャー
33 ゲレーロ
31 小倉隆史
36 三浦知良


クーマン、イエロ、ミハイロビッチで形成する3バックはかなり気に入ってます。
だって全員ビルドアップしっかり出来るメンバーやからね。

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