2011年6月16日 (木)

中だるみ

完全にダルダル状態に入ったwebサカ。

もうね、勝ったり負けたりの繰り返しで一向に安定しない。
Aに上がれたのも束の間、たったの1シーズンで再びBに。
そしてそこからは上がる気配も落ちる気配も無し、と。

もう勝利は諦めて完全に趣味の世界に走ったりとか。
例えば、名うてのフリーキッカーを集めてみたりとかね★
一時期、チラベルト、ミハイロビッチ、ロベルトカルロス、ジダン、ロナウジーニョが同時期に在籍してましたから。
これ誰に蹴らせるねん、っていう。
100%喧嘩なるよ。
まぁミハイロビッチをキッカーにしたけどね。
なんだかんだで、彼が一番フリーキッカーとしてはレベル高いかな、と。

もうそういう楽しみばかりを最近は追求してます。

ちなみに現在の陣容を一応記しておきますか。

監督は出戻りシモンズ。
フォーメーションはバルサ04-05の4-3-3。
もうこのシステム習得したから変えたいねんけど、他に使えるシステムが無いのよね。
かといって監督代えようにも、シモンズよりも統率力が高い監督が出てこない、っていう。
このジレンマ。

GKは前述したようにチラベルト。

DFは右からザンブロッタ、ネスタ、ミハイロビッチ、ロベカル。
中盤がピボーテにバラックを置き、アイマールとロナウジーニョが前に。
前線はエムボマ、バッジョにリバウドです。

結構好きな選手を多く獲れたので、それに関しては満足してます。
前線でリバウドとロナウジーニョとアイマールとバッジョが共存するなんて、普通はあり得ないですからね。

ちなみに去っていった方々はコチラ↓↓↓↓

★ヂダ★
約8シーズンに渡って正守護神として活躍。
236試合も出ましたよ。
でも評価点は低かったな~。
平均2.56。最高に良かったシーズンでも2.67やからね。
ヂダに合うシステムや戦術じゃなかったんでしょうか?

★ブラン★
3シーズンほどでサヨナラとなってしまいました。
またしても。
能力は高いねんけど、評価点はそんなに良くないし。
CB過多な陣容やったし、と色々放出の理由はあります。
でも最大の理由は交換要員でロナウジーニョが出てきたから。
そりゃぁロナウジーニョとブラン比べたら、ロナウジーニョ獲りにいくでしょ。

★カンナバーロ★
またしても絶大なる貢献をしてくれたファビオ兄貴。
常に3点以上の評価点を叩き出しますからね、彼は。
ゲーム内評価どんだけ高いねん、っていう。
引退するまでの10シーズンをフルに戦ってくれました。
次も出てきたら、間違いなく獲得するよ。

★中田英寿★
引退まで10シーズン戦ってくれました。
通算235試合出場、37得点50アシスト、評価点2.81です。
30試合フル出場で12得点12アシスト、評価点3.33の活躍を見せた2シーズン目がヒデのハイライトでした。
まぁ、それなりにやってくれた、って感じかな。
次、出てきたとして獲るかどうかは微妙な所。

★ジダン★
ジズーも引退するまでフルにプレー。
通算317試合出場、平均評価点2.81得点62アシスト188でした。
188ものアシストが彼の偉大さを物語っていると思います。
4.10という驚異的な評価点を出したシーズンもありました。
ありがとう!

★インザーギ★
ピッポも最期までやってくれました。
通算出場試合260試合、平均評価点2.93、通算得点156、通算アシスト数27です。
156点、って凄いよね。
クリスティアーノ・ロナウドを上回り、現時点では我がクラブの得点王ですわ。

っていう状態でシーズンを進めたものの勝ったり負けたりの繰り返し。
メンバーは結構変わったので、一応記録しておく。
現在はGKにチラベルト。
DFはネスタにマルディーニにザンブロッタとアズーリ祭り。
中盤はアイマールとセードルフが並び、前線にはリバウドとロナウジーニョ。
後の足りない所は架空メンバーです。

で、サヨナラ選手

★ミハイロビッチ★
8シーズンに渡って全試合スタメン出場で、240試合出場です。
25得点はミハイロビッチのFK精度から考えると少ない数字かな?
アシストが0やったのが、チョット驚き。

★ロベカル★
10シーズンをフルに戦ってくれました。
左ラテラルながら通算32得点23アシストですから、流石の一言ですわ。

★バラック★
11シーズンに渡って全試合スタメン出場で、330試合出場です。
64得点31アシストと小皇帝の名に相応しい実績を披露。

★エムボマ★
12シーズン在籍。
最後まで良い選手なのか悪い選手なのか、よく判らず。
通算51得点ですからね。
試合数から考えると、5試合に1点のペース。
1シーズンで21点取った2シーズン目がピークやったなぁ。

★バッジョ★
神聖なるロビー・バッジョも10シーズンに渡って活躍。
76得点50アシストという数字は、彼のポテンシャルから考えると少ないかな。
まぁこちらの采配ミスですわ。
2年目3年目は神がかり的な活躍やったから、監督代えたりしたコチラの明らかなミスですわ。


で、またまた何シーズンか経過。
相変わらず勝ったり負けたりでトップリーグには上がれず。
現在メンバーはGKにシュマイケル。
ディフェンサがザンブロッタとネスタとマルディーニ。
中盤がコクーとセードルフとリバウドで、前線にファンニステルローイです。
後は架空選手ね。
って、殆ど架空選手か。
半分が架空とか・・・。

最近の一番の喜びはシュマイケル獲れた事かな。
かなり好きなGKだったので。
しかも「?」を選択したらシュマイケルだったのでね、喜びも倍増ですわ。

それでは恒例のサヨナラ選手のコーナー

★チラベルト★
9シーズン270試合にフル出場でした。
心残りなのはゴールを決めさせてあげられなかった事。
名フリーキッカー、名ペナルティキッカー揃いの時期に入団したのでね。
役目が回ってこなかったよね。

★アイマール★

約8シーズン、試合には殆ど出し続けました。
でも評価点、ゴール数、アシスト数ともにアイマールの能力からは考えられない程にダメダメでした。
これは確実に私の責任でしょう。
彼が輝くポジション、戦術で使えなかった事が要因だと思います。

★ロナウジーニョ★

10シーズン300試合に出場。
彼の輝かしい実績からすれば、92得点69アシストという数字は平凡なものに見えてしまいます。
これもアイマール同様に私の責任です。
丁度アカン時期に入団してしまったもんねぇ・・・。

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2011年4月18日 (月)

攻略法不明・・・

もうね、何が良くて何が悪いのか・・・。
全く不明です。
これ、っていう攻略法は無いんでしょうね。

今年のメンツは強いぞ!!って思ってても成績出なかったり。
今年は去年に比べて全然やな~、って思ってたら勝ちまくったり。
ホンマようわかりませんわ。

っていうわけで、久々にAに昇格出来ました(笑)
手応えないままね(笑)

成績だけみたら、ジダンがアシストしまくって、ロビー・バッジョがゴールにアシストにという獅子奮迅の活躍で、ってトコなんでしょう。
多分、バッジョがハマったんでしょうな。
バルサ04-05システム、つまりロナウジーニョバルサ黄金期の4-3-3でやってます。
そのガウショの所にバッジョを使ってるんですが、これが見事に大活躍。
彼が1部昇格の原動力でしょう。

でも、解せないのが他の選手が全然ダメなのに、ってトコなんですよ。
まぁエトーの所で使ってるピッポは点取りまくってますよ。
でもチャビ&デコの所のジダン&中田英は評価点めちゃくちゃ低い。
2.10と2.20やからね。
中盤の核がこのザマですよ。
それでも勝つんだから、不思議。
それにジダンは前述したようにアシストしまくりなんですよ。
ランキングでも上位に食い込むぐらいに。
で、なんでそんなに評価点低いの??
わからん・・・。

CからBへ上がれたのはジダンのおかげですよ。
30試合で38アシスト、評価点も4点オーバーと無茶苦茶やってくれましたからね。
前回のブログで停滞してる、って書きましたけどジダン無双のおかげで昇格出来ました。
で、今回はバッジョのおかげ。
って事は、誰か1人クラックが大活躍すれば他がショボくても勝てるのか??
う~ん、不明。

一応、来季以降は降格しない事を基本に優勝を狙っていくんですけど、どうでしょうね。
もう1人ぐらいメガクラックを獲れたら優勝出来るんかな?
ジダンも確実に能力下がってきてるし、中盤にもう1人軸が欲しいところ。
前はランパード無双で勝ちまくったからなぁ。

一応今季のメンバー
↓↓↓
GK
ヂダ
10年目のシーズンとなり、所属選手の中ではジダンと共に最古参。
つまり能力も落ちまくってます。
昨季までは正ポルテーロでしたが、今季は架空選手のツィーゲ(これもまたややこしい名前やで。ドイツでツィーゲと言えばクリスティアン・ツィーゲだべ。流石にポジション違うから混同はせぇへんけどね)にマウスを任せようと思ってます。

DF
CBに3人も良い選手(カンナバーロ、ブラン、ミハイロビッチ)がいて、右SBには適任者不在というアンバランスな我が軍。
一応右SBはカエキリアっていう架空選手に任せてるんですが、彼の適正はウィングバックなんでね。
ちなみに左SBのロベカルも4バックの左SBじゃなくて、3バックの時の中盤ウイングバック(例えば3-4-1-2みたいな)でも大丈夫なので、本来ウチのチームでベストな布陣は今の4-3-3じゃないっぽいね。
選手の適正から考えると。
でも監督が得意としてないみたいなんで・・・。

MF
バラックとジダン、中田英がいてます。
後は架空の能力低い選手。
流石にナカータの能力が下がりまくってきたので、今季は控えやな。
ジダンも能力だけ見れば低いんですが、昨季低いながらもアシスト連発した実績があるので使ってみようと思います。
で、活躍しなかったら外しますわ。

FW
スーペル・ピッポを筆頭に、バッジョ、エムボマが主なメンバー。
後は架空選手。
ピッポはゴールラッシュしてくれるし、バッジョは神がかってるしで、この2人は別格。
でもエムボマが全然活躍してくれません・・・。
能力的には申し分ないのに、システムとの適正でしょうかね。
架空選手の方が評価点高かったりするので、ベンチで過ごす時間が今季も長くなるでしょうね。
ピッポもそろそろ能力落ちてきたし、スピード型の強力CFが欲しい。
エトーさんが獲れたらベストやねんけど・・・。


さて、それではクラブを去っていった選手達に感謝の言葉を述べますか。
前回のブログから変わったメンバーといえば、デサイー、フェルナンド・コウト、クリスティアーノ・ロナウド、ジョルカエフ。

まずはデサイー。
能力的には申し分なかったのですが、僅か4シーズンで退団。
そのわけは移籍でバッジョが出たからです。
すっごく迷ったんですが、CBは人もいたのでバッジョに懸けてみました。
結果、このギャンブルは成功したんですけどデサイー放出は勿体なかったわな、やっぱり。
また次に出てきたらお願いします・・・。

F.コウト。
良くも悪くもなく、って感じかな。
メチャクチャ活躍はしなかったけど、そんなに評価点低かったわけでもないし。
でも9シーズンおって、評価点3点台以上になった事ないか・・・。
あんまりやったかもしれん(苦笑)

C.ロナウド。
結局13シーズンもいました。
もしかしたら最長かもしれません。
初年度から12年目のシーズンまでは全試合出てますし。
360試合で129得点73アシストですからね。
伊達に近年のフットボール界でメッシと並び称されてませんよ。
あのランパードよりも得点数上回ってますからね。
現時点ではクラブ記録ですわ。

ジョルカエフ。
ユーリも8シーズンやってくれましたよ。
得点、アシスト数は然程でもなかったけど、評価点はまぁまぁ高かったね。
ユーティリティな選手やから、ベストじゃないポジションでも多く使えたし。
ただ適正バッチリな所で使い続けてたら、もっとゴールやアシストしてたんかな。
それって現役時代の評価そのままな感じで、ちょっとあれやけど・・・(苦笑)

      

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2011年4月17日 (日)

停滞・・・

え~、一向にハランBに上がれません。
ここ2シーズン、8位、7位と上がるでもなく下がるでもない順位で低迷。
パッとしないですわ。
選手入れ替えたり、システム変えたり色々してるんですが可もなく不可もなくという状態。

一応、来季はルーマニア2000の3-5-2で挑みます。
GKは相変わらずのヂダで、3バックはカンナバーロ、デサイー、F.コウト。
中盤は底にバラックを置き、左右にC.ロナウドとジョルカエフ、前に中田英寿とジダンです。
そして2トップはピッポとエムボマ。

ここ2シーズンはピッポが得点量産、ジダンがアシストしまくり、ってのが続いているんですが他がね・・・。
CR7、ジョルカエフあたりは能力下がってきたので、そろそろ放出ですわ。

最近放出した選手といえば、洪明甫、パウロソウザ、ロナウド。

洪明甫はパラメータは結構下がらなかったんですけど、評価点は一向に上がらなかった。
なんかず~と低迷してたよね。
かといって能力は低くないので放出しにくかった。
通算9シーズン、226試合も出たんですけどね。

パウロソウザも9シーズン在籍。
流石に洪明甫よりは良かったよ。
通算256試合で24得点、14アシストですから、まあまあ良いでしょ。

そしてロナウド。
実働5シーズンで69得点48アシストだったんですが、怪物のポテンシャルから考えるにこの数字はどうだったのか。
こっちの使い方次第では、もっと上手く出来た気もする。
そのへんがCで停滞してる要因かな・・・。

   

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2011年4月 3日 (日)

嬉しいサプライズ!まさかの昇格!!しかし・・・

前回のエントリーで、「停滞してる」と書きましたが、まさかまさかの昇格を果たしました。
全然上がれる感触も手応えも無かったんですけどね。
何故か勝利を積み重ねる事が出来ました。

と言っても滅茶苦茶に勝ちまくったわけではない。
14勝8分8敗ですから、それなりの成績でしょ。
順位だって43位だし。
まぁその43位にすら辿り着けず何シーズンも過ごしたわけなんですが・・・。

久しぶりのC昇格。
7シーズンぶりですか(苦笑)
今回は「ハランC」です。
このまま勢い良くB、Aと昇格出来るとは思えないけどね、とても。

と思って2シーズンが経過。
やはりBへの昇格は難しい。
2シーズン連続6位どまり。
すぐに降格しなかっただけマシと言えば、そうなんですけど。
勢いつきませんわ。

次に迎えるCでの3シーズン目、もとい通算20シーズン目も恐らく昇格は無理やろうねぇ。

一応、現在のメンバー及びフォーメーションを紹介。
監督は代わらずラクテオノフ。
システムはチェコ2003の4-1-4-1です。

GKは1ヂダが正GKで、控えにアブラーモ(架空)。
ディフェンサは右から20洪明甫、17カンナバーロ、24フェルナンド・コウト、ババヤロー(架空)。
中盤はガラセクのポジションに19パウロ・ソウザで、2列目が右から6ジョルカエフ、8中田英寿、10ジダン、7C・ロナウド。
そして1トップに9フィリッポ・インザーギであります。

主な控えは中盤の14ジェレミと前線の99フェノメノ・ロナウドのみ。
他は選手個性下げる為に個性の低い架空選手を置いてます。

最近放出した選手としては、バティストゥータ、ピレス、フェラーラ。
バティは155試合で92得点と流石の得点力でした。
デルピエロと同じ得点数だし、多分ランパードに次いでチーム歴代2位の得点数な筈。
毎年2ケタ得点だったし、アシストも41と中々。

ピレスも結構貢献してくれましたよ。
22得点、40アシストと数字だけ見れば大したことないようにも見えますけど166試合に出場し低迷期の中盤を支えてくれました。

フェラーラは5シーズン在籍したのですが、スタメンだったのは2シーズンのみ。
能力が高いようで低い感じで中途半端だった印象です。
しかしながらエントリーリーグAからハランCに昇格したシーズンではフル出場を果たし、6得点と昇格の原動力となりました。
サンクス!!

   

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2011年3月 6日 (日)

予想通り

前回このブログで書いた通りの展開になってきております。
つまり、エントリーリーグAから抜け出せない。
上がりもしないし下がりもしない。

ここ2シーズン76位、190位ですからね。
昇格出来るのが恐らく60位前後なんですが、届きそうで届かない。
なんか最初の頃の爆発感が全然無いのよね。

メンバー的には、むしろ良くなってる気さえするのですがね。
最近の入れ替えはカンポス、マテウス、ラウルを放出し、フェラーラ、ジョルカエフ、ジダンを加えました。
ラウルの放出は凄く迷ったんですよね~。
別に能力落ちてなかったんで。
ただ、候補にジダンとギグスが出てきたんですよ。
別に代えなくても良かったんですが、フレッシュさが欲しかったので・・・。
ジダンとギグスならギグスの方が好きなんですが、今のチームの状態として中盤の王様が欲しかったので、ジズーにしました。

現在のメンツは、GKに相変わらず架空選手のアブラーモ。
DFラインは4バックで右からサンタクルス(架空)、フェラーラ、洪明甫、ババヤロー(架空)。
中盤は3センターの様な感じで、底にパウロソウザ、前にジョルカエフとジダンです。
そして3トップはバティとダブルロナウド(元祖怪物なフェノメノのロナウドとCR7ことクリスティアーノ・ロナウド)です。
主な控えはジェレミとピレス。

全然悪いメンバーじゃない筈なんですが、連戦連勝とはいかないのよね~。
選手個性が監督統率力を上回ったので、監督も代えました。
4代目監督は、ロシア人のイゴール・ラクテオノフ。
またも守備タイプの監督です。
攻撃的な人にしたかったんですが、全然出てこなかったのよね・・・。
あ~、今季も昇格無理っぽいなぁ。

最後に放出選手達に一言コメント。
カンポスには結局185試合も守ってもらいました。
余裕があればFW起用、なんて思い描いていたんですが結局そんなシーズンは全く訪れず。
トップリーグから最下層リーグに落ちる暗黒時代を経験させてしまいました。

続いてマテウス。
彼こそ正に暗黒時代の象徴とも言えるべき選手です。
彼の加入から転落が始まりましたからね。
って、マテウスが全て悪いわけじゃないですが。
こちらの判断ミスでしたからね。
まぁ良い勉強になりましたよ。
結局206試合に出場して頂きました。

そしてラウル。
2回目の獲得でしたが、120試合で45得点36アシストと悪くない数字でした。
が、やむなく放出。
昨季も17得点してくれたんですけどね。
まぁまた出てきたら獲りますよ(苦笑)

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2011年2月23日 (水)

このまま定住?

なんかこのままエントリーリーグのAとBを行ったり来たりするだけになるんじゃないだろうか・・・。
そんな不安が過ってきました。

最下層リーグまで落ちたチームでしたが、前年度なんとか1年での復帰に成功。
このまま「脱エントリーリーグ」を目指したシーズンでしたけど、221位という中途半端な順位でフィニッシュとなりました。
まぁ落ちなかっただけ良かったけど、なんか上にジャンプアップ出来る気がしない。
と、ここで冒頭の心境に至ったわけです。

やっぱり全体のレベルが上がってきてるんでしょうか?
最初はトントン拍子に昇格出来ましたけど、それはやっぱりアプリがスタートした直後に始めたからかな。
皆まだ慣れてなかった、っていうか。
個人が腕を磨いて勝てる類のゲームではありませんが、シーズン進むにつれてある程度の傾向と対策は出来ますからね~。

う~ん、来季も昇格は難しそう。
落ちなきゃ良いか、っていう気持ちになってきた。
アカンアカン。

一応今季のラインナップを書いときます。

GKにはアブラーモという架空選手。
カンポスは能力が落ちてきたので控えに回してます。

DFラインは4バックで右からジェレミ、ラミー(架空)、洪明甫、ババヤロー(架空)。
控えには能力が落ちてきたマテウスとテハスっていう架空選手。

そして中盤。
アンカーの位置にパウロソウザを配置し、2列目には右からピレス、ラウル、クリスティアーノ・ロナウドを並べました。
控えはフェルスターとイグナシオっていう両方架空選手。
ピレスが下降気味でフェルスターとイグナシオの方がパラメーターだけ見れば高いんですが、やっぱりピレスは使いたい。
それにフェルスターはボランチ、イグナシオはトップ下が本職なのでポジション的にも微妙やしね。

最後にFW。
こちらは元祖怪物ロナウドと大砲バティストゥータの最強2トップです。
フランス98の頃なら世界的に見ても彼等2人が最もヤバかったんじゃないでしょうか。
そういえば、このゲームってフランス大会の頃の選手が多い気がする。
マラドーナやクライフ、ディステファノといったレジェンド達は全然いないし、かといって現在進行形のスター達もそんなにいない印象。
まぁ個人的にも98年、2002年あたりは青春真っ只中なんで全く異議は御座いませんが。

今年度採用のシステムは、一度栄光を極めた「レバークーゼン01-02」の4-1-3-2です。
一度使ってたシステムは、あんんまり使いたくないんですが(新鮮味がないから)ロナウドとバティ、それにラウル、栗坊を共存させようと思うとこれしかないのよね。
課題はどう見てもディフェンスなんで、シーズン中にディフェンスリーダーのゲットを目指します。
でも現在、監督統率力105に対して選手個性が104なので、移籍は慎重に・・・。
じゃないと、また悲劇が繰り返されてしまうのです(汗)

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2011年2月22日 (火)

なんとか昇格、しかし・・・

エントリーリーグBというスタート時のポジションに戻ってしまった13年目のシーズン。
まぁ何とか無事1年で昇格出来ました。
流石にココで長期滞在するわけにはイカンからね。

でもダントツの成績を残せたわけではなく、12勝7分11敗の得点55失点52で244位という結構五分五分な数字。
大量昇格&大量降格なエントリーリーグだからこそ昇格出来たとも言えます。
う~ん、めっきり勝てなくなったなぁ。。。

選手の入れ替えとしては何とかシーズン途中にレコバの放出に成功。
引退状態だったのにリストアップされずヤキモキしてましたが、ようやくですよ。
数々のファンタジーをアリガトウ!!
通産63得点34アシストと結構な数字を残してくれましたよ。
これにて20番は洪明甫へと継承されました。

あとこのシーズンは大物トレードを敢行しました。
レコバを放出したくて移籍リストアップを繰り返してたら、なんとロナウドが出たんですよ!!!
しかも引退記念キャンペーン中とやらでインテルユニにて登場です。
これは縁起物なんで獲得しなきゃダメでしょ。
インテルじゃなくてバルサユニなら尚よかったけどね。
しかし悩みどころだったのは、放出がロマーリオだった事です。
ロマーリオはこのシーズン獲得したばかりだったし、好きな選手だし、この時点で既に6得点と普通に活躍してくれていた。
普通なら絶対に放出しない選手。
しっかしロナウドが出ちゃったからな~。
出来る事ならRoRoコンビを再現したかったけど、止む無し!
ロマーリオは、また今度出てくるでしょう!!って事でゲット・ロナウドとなりました。
いや~、大変な大物トレードでしたよ。

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2011年2月 6日 (日)

転落人生

なんと、1シーズンでエントリーリーグBに落ちてしまいますた。
昇格どころかまさかの降格ですよ・・・。
えーーーーーーーーー。
チーム数が滅茶苦茶あるから、まず落ちる事は無いやろうとタカをくくってたんですが、チーム数が多いからこそ落ちるんですね。
418位で降格、見てみたら200チームぐらい落ちてるからなぁ。
いやはや、どこまで続く転落っぷり。
リーズやノッティンガムフォレストのサポってこういう気持ちだったのね。

う〜ん、どうしたもんか。
テコ入れするしかないか。
シーズン中は移籍市場静観してたんですよ。
ポイント貯めて、一気にチームをガラっと変えてやろうなんて思ってね。
ところがどっこい、ポイントって2000が上限なの!?
待てど暮らせど、一向にそれより上回らない。
じゃぁ、なんか損してる気分なんで選手入れ替えします。

今回で城彰二、ルイス・フィーゴ、リリアン・テュラム、アレッサンドロ・デルピエロ、三都主アレサンドロとサヨナラです。
そしてロマーリオ、ラウル、パウロソウザ、洪明甫をゲットです。
ラウルは2回目の加入。
ロマーリオ、パウロソウザという好みの選手が出てきて大満足です。

去った選手達・・・。
フィーゴは永く活躍してくれました。
実に在籍10年。
268試合で29得点61アシストですから立派なもんです。
評価点がどのシーズンもイマイチ上がらなかったのは、監督やシステムとの兼ね合いでしょうか。

デルピエロは昨季も14得点11アシストで気を吐いてくれたんですが、ロマーリオが出たんで代えようかな、と。

テュラムは2回目の放出ゴメンナサイ。
また出てきたら獲得します。

城も昨季は21得点、評価点もデルピエロと同じ、と結構頑張ってはくれたけどね。
ラウル出てきたんでお払い箱です。

レコバが全てのパラメータが0になってしまい放出を画策したのですが、リストアップされず。
なので仕方無く残留です。
洪明甫に20番が渡るのは、レコバが移籍してからにします。
それまでは37番で我慢するのだ。
ベルマーレ入団時を思い出してね。

もうスタート時のリーグまで下がったので、ここから落ちる事はありません。
後は昇格するのみ!!!!!

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2011年2月 5日 (土)

脱エントリーリーグ

もう絶対負けられませんからね、ここまで来ちゃうと。
補強も現実的にならざるを得ません。
有名選手だと個性値オーバーしそうなんで無名で能力高そうなのをゲットです。

現在のチームの弱点、タレントがいないポジションはディフェンスラインと中盤の底。
そこでディフェンスには4バックの何処でもこなせるニクラス。
中盤の底にはパワーポイントが高かったフェルスターを、それぞれ獲得。
どちらも無名選手ですが、ステータスは高かったからね。

彼等を含めた現在のメンバーは、GKにアブラーモ(架空)。
4バックは右からニクラス(架空)、テュラム、マテウス、テハス(架空)。
中盤は底にフェルスター(架空)、右にジェレミ、左にC.ロナウド、2列目にピレスとデルピエロ。
そして1トップに城彰二です。
システムは依然変わらずガラタサライの4-3-2-1。
ベンチにはカンポス、三都主、フィーゴ、レコバという実在の選手だけどチカラが落ちちゃった方々とイグナシオっていうトップ下の架空選手。
控え選手の中じゃ残念ながら、このイグナシオってのが一番能力高かったりする・・・。
逆にフィーゴやレコバは個性値だけがやたらと高かったりするので、ある意味不良債権みたいな(汗)

まぁ兎に角このメンバーで頑張りますよ!!

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2011年2月 3日 (木)

遂にエントリーリーグまで降格・・・

前年度は奇跡の残留を果たしたものの、奇跡は2度起こらず。
今年は残留ラインに勝ち点10差も離れての惨敗的降格となりました。
あ~、遂にエントリーリーグですよ(苦笑)

シーズン中、調子が全く上がってなかったので選手入れ替えたりしたんですけどね。
元々CFが不在やったんですよ。
デルピエロやC.ロナウドを起用してたんですが、やっぱり彼等ってパワー型のFWじゃないからね。
そこで城彰二をゲットしました。
ランパードと交換やったけど、ステータス落ちてたんで迷う事なくスイッチ。
ランプスは今まで有難う。
通算245試合出場で105ゴール33アシスト。
恐らくウチのチームで(通算)一番点取ってると思います。
評価点も3.31ですからね。
これも100試合以上出場してるメンバーではトップじゃないかな?
得点王、MVPと数々の栄光とチームの勝利をもたらし、昇格の牽引車となってましたからね。
サンクス!ランプス!!
また出てきたら獲るよ。

ランプスがいなくなったので、中盤のテコ入れでジェレミ・ヌジタップを獲得。
またマドリーかよ、って話ですが結構能力高かったんでね。

しかし彼等だけのチカラでは残留へは結びつきませんでした。
城は5得点と奮わず、ジェレミも中盤の底では持ち味が出ないのか低評価点ばかりを叩き出しました。

そして最終節を待たずして降格・・・。

もう来季は降格出来ませんよ!!!
エントリーリーグBまで落ちちゃったらスタート地点やからね。
絶対残留&出来れば昇格で。。。

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